労働基準法上の労働条件の原則等に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
労働基準法・労働安全衛生法
労働条件・賃金・労働時間・年少者・災害補償
労働基準法上の労働契約に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
労働基準法上の賃金の支払に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
労働基準法上の賃金に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
労働基準法上の労働時間及び休憩に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
労働基準法上の休日並びに時間外及び休日の労働に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
労働基準法上の割増賃金に関する下記の文章中の(イ)〜(ニ)に当てはまる数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「使用者が労働時間を延長した場合においては、その時間の労働については、通常の労働時間の賃金の計算額の(イ)以上の率で計算した割増賃金を支払わなければならない。休日に労働させた場合の割増賃金の率は、(ロ)以上とされている。また、午後10時から午前5時までの間において労働させた場合には、その時間の労働について(ハ)以上の率で計算した割増賃金を支払わなければならない。さらに、1箇月について(ニ)時間を超えて労働時間を延長した場合には、その超えた時間の労働については5割以上の率で計算した割増賃金を支払わなければならない。」
労働基準法上の年次有給休暇に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
労働基準法上の年少者に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
労働基準法上、満18歳に満たない者の就業に関する下記の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)使用者は、満18歳に満たない者を坑内で労働させてはならない。 (ロ)使用者は、交替制によつて使用する満16歳以上の男性を除き、満18歳に満たない者を午後10時から午前5時までの間において使用してはならない。 (ハ)使用者は、満18歳に満たない者に、運転中の機械の危険な部分の掃除、注油、検査又は修繕をさせてはならない。 (ニ)使用者は、時間外及び休日の労働に関する労使協定を締結して行政官庁に届け出れば、満18歳に満たない者に時間外労働をさせることができる。
労働基準法上の妊産婦等に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
労働基準法上の解雇に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
労働基準法上の災害補償に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
労働基準法上、事業が数次の請負によつて行われる場合の災害補償に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
労働基準法上の就業規則及び事業の附属寄宿舎に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
労働安全衛生法上、事業者が講じなければならない措置に関する下記の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)事業者は、掘削、採石、荷役、伐木等の業務における作業方法から生ずる危険を防止するため必要な措置を講じなければならない。 (ロ)事業者は、労働者が墜落するおそれのある場所、土砂等が崩壊するおそれのある場所等に係る危険を防止するため必要な措置を講じなければならない。 (ハ)事業者は、労働災害発生の急迫した危険があるときは、所轄労働基準監督署長の指示を受けた後に作業を中止し、労働者を作業場から退避させれば足りる。 (ニ)事業者は、労働者を就業させる建設物その他の作業場について、通路、床面、階段等の保全に必要な措置を講ずる義務を負わない。
労働安全衛生法上、仕事の計画の届出に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
労働安全衛生法上、労働者を雇い入れたときに事業者が行わなければならない安全又は衛生のための教育に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
労働安全衛生法上、一定の資格を有する者でなければ就かせてはならない業務(就業制限に係る業務)に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
労働安全衛生法上の安全衛生管理体制に関する下記の文章中の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句又は数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「事業者は、建設業においては常時(イ)人以上の労働者を使用する事業場ごとに、総括安全衛生管理者を選任しなければならない。総括安全衛生管理者は、当該事業場において(ロ)者をもつて充てなければならない。また、建設業の事業場で常時50人以上の労働者を使用するものについては(ハ)を選任し、その者に総括安全衛生管理者の業務のうち安全に係る技術的事項を管理させなければならない。さらに、常時50人以上の労働者を使用する事業場については、医師のうちから(ニ)を選任し、労働者の健康管理等を行わせなければならない。」