土の含水比を表す式として適当なものは、次のうちどれか。
基礎的工学
土質工学・構造力学・水理学
土の飽和度を表す式として適当なものは、次のうちどれか。
土の間隙比および間隙率に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
湿潤密度が 1.80 g/cm³、含水比が 20% の土がある。この土の乾燥密度として適当なものは、次のうちどれか。
土粒子の密度を表す式として適当なものは、次のうちどれか。
標準貫入試験に関する次の記述の (イ)〜(ハ) に当てはまる語句および数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「標準貫入試験は、質量 (イ) kg のハンマーを (ロ) cm の高さから自由落下させ、標準貫入試験用サンプラーを (ハ) cm 打ち込むのに要する打撃回数を N 値とするものである。」
標準貫入試験で得られる N 値から推定できるものとして、適当でないものは次のうちどれか。
土の粒度に関する次の記述の (イ)〜(ハ) に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「粒径加積曲線の傾きが (イ) 土は粒径の範囲が広く、均等係数は (ロ) なる。このような土は締固めたときに高い密度が得られやすく、路体や盛土の材料として (ハ)。」
土のコンシステンシーに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
土の締固めに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
スパン L の単純梁の中央に集中荷重 P が作用するときの曲げモーメント図の形状と最大曲げモーメントの組合せとして、適当なものは次のうちどれか。
スパン L の単純梁の全長に等分布荷重 w が作用するときの曲げモーメント図の形状と最大曲げモーメントの組合せとして、適当なものは次のうちどれか。
長さ L の片持梁の自由端に集中荷重 P が作用するときの記述として、適当なものは次のうちどれか。
スパン 10 m の単純梁 AB がある。支点 A から 4 m の位置に集中荷重 30 kN が作用するとき、支点 A に生じる鉛直反力の大きさとして適当なものは、次のうちどれか。
スパン 8 m の単純梁の中央に集中荷重 20 kN が作用するとき、この梁に生じる最大曲げモーメントとして適当なものは、次のうちどれか。
スパン 6 m の単純梁の全長にわたって等分布荷重 4 kN/m が作用するとき、一方の支点に生じる鉛直反力の大きさとして適当なものは、次のうちどれか。
水平な棒が支点 O で支えられている。支点 O から左に 3 m の位置に 20 kN の鉛直下向きの力が、支点 O から右に x m の位置に 30 kN の鉛直下向きの力が作用してつり合っている。このときの x として適当なものは、次のうちどれか。
満流状態の管路において、断面積 0.5 m² の断面を流速 1.0 m/s で水が流れている。この管路が断面積 0.2 m² に絞られたとき、絞られた断面における流速として適当なものは、次のうちどれか。
静止している水中で、水面から 5 m の深さにおける静水圧として適当なものは、次のうちどれか。ただし、水の単位体積重量は 9.8 kN/m³ とし、大気圧は考えないものとする。
ベルヌーイの定理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。