鋼材に引張力を作用させたときの応力度とひずみの関係に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
構造物
鋼橋の架設・接合・防食/コンクリート構造物の補修
構造物に用いる鋼材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
鋼材のじん性に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
鋼道路橋の架設工法に関する次の記述の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「桁下に平坦な作業空間が確保でき、地盤の支持力が得られる場所では、自走式クレーンと仮支柱を用いる(イ)が一般的である。深い谷部など仮支柱を設けられない場所では、両岸に張り渡したケーブルで部材を吊り込む(ロ)が用いられる。交通量の多い道路や鉄道をまたぐ場合には、橋台背面などで組み立てた桁を手延べ機とともに前方へ押し出す(ハ)が有効である。水深があり流れの穏やかな海上や河口部では、大ブロックを起重機船で一括して吊り込む(ニ)が採用される。」
鋼道路橋の架設に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
鋼橋の高力ボルト摩擦接合の締付けに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
鋼橋の高力ボルト摩擦接合における接触面の処理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
鋼橋の高力ボルトの締付け確認及び検査に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)トルク法による場合は、各ボルト群のボルト本数の10%を標準として、トルクレンチによる締付け確認を行う。 (ロ)回転法による場合は、接触面の肌すきがなくなった状態からナットを1/3回転(120度)±30度回転させる。 (ハ)トルシア形高力ボルトは、全数についてピンテールが切断されていることを確認する。 (ニ)共回りや軸回りの有無は、一次締めの後に施したマーキングのずれによって確認する。
鋼橋の溶接施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
鋼橋の溶接欠陥に関する次の記述の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「ビードの止端に沿って母材が溶かされ、溝状のくぼみが残ったものを(イ)という。溶着金属が止端部で母材に融合しないまま重なったものを(ロ)という。溶接金属の内部にガスが閉じ込められて生じた球状の空洞を(ハ)といい、これがビード表面に開口したものはピットと呼ばれる。溶接金属中に非金属介在物が残ったものを(ニ)という。」
鋼道路橋の防食に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
無塗装の耐候性鋼材を用いる鋼道路橋に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
鋼道路橋に生じる損傷に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
コンクリート構造物に生じる変状に関する次の記述の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「かぶりコンクリートが母材から分離して剥がれ落ち、内部の鉄筋が露出した状態を(イ)という。表面にはまだ剥がれが現れていないが、内部で層状に分離しており、たたくと濁った音を発する状態を(ロ)という。ひび割れを通じて浸入した水がコンクリート中の成分を溶かし出し、表面に白色の物質を析出させたものを(ハ)という。床版に格子状に進展し、進行すると抜け落ちに至ることがある変状を(ニ)という。」
コンクリート構造物のひび割れ補修工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
コンクリート構造物の断面修復工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
コンクリート構造物の補修工法に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)表面被覆工法は、コンクリートの表面を被覆材でおおい、劣化因子の侵入を抑制する工法である。 (ロ)表面含浸工法は、けい酸塩系やシラン系の含浸材をコンクリートの表層部に浸透させる工法である。 (ハ)電気防食工法は、コンクリート中の鋼材を陽極とし、外部に設置した陰極から鋼材へ電流を流す工法である。 (ニ)脱塩工法は、コンクリート中の塩化物イオンを電気泳動によって外部へ取り除く工法である。
コンクリート構造物の補強工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
鉄筋コンクリートに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
プレストレストコンクリートに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。