ダムの型式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
ダム・トンネル・海岸・港湾
ダム・NATM・海岸堤防・防波堤・浚渫
ダムの転流工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
ダムの基礎処理に関する次の記述の(イ)、(ロ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「基礎岩盤の一定範囲の亀裂を充填することにより、岩盤の均一化と変形性の改善を図るとともに、着岩部付近の遮水性を高めることを目的とするグラウチングを(イ)グラウチングという。これに対し、基礎地盤の水密性を高めて止水壁を形成し、浸透流を制御して漏水量の減少と揚圧力の低減を図ることを目的とするグラウチングを(ロ)グラウチングという。」
コンクリートダムの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
フィルダムの施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
山岳工法によるトンネルの掘削工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
山岳工法によるトンネルの掘削方式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
山岳工法によるトンネルの支保工に関する次の記述の(イ)、(ロ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「(イ)は、掘削面に密着して地山との付着力・せん断抵抗により支保効果を発揮し、内圧効果やリング閉合効果、外力の配分効果をもつ部材である。(ロ)は、地山内に定着させることにより、縫付け(吊下げ)効果やはり形成効果、アーチ形成効果を発揮し、地山自体を補強する部材である。」
トンネルの覆工コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
山岳工法によるトンネルの観察・計測に関する次の(イ)〜(ニ)の項目のうち、日常的な施工管理のために行うA計測(計測A)に区分されるものの数は次のうちどれか。 (イ)坑内観察調査 (ロ)内空変位測定 (ハ)天端沈下測定 (ニ)ロックボルト軸力測定
海岸堤防の型式とその適用条件に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
海岸堤防の構造に関する次の記述の(イ)、(ロ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「(イ)は、堤防の表法面を覆い、波浪による侵食および摩耗ならびに堤体土砂の流失を防止する。(ロ)は、堤防の天端付近に設けられ、打ち上げられた波を沖側へ返して越波量を低減させる働きをもつ。」
海岸堤防の基礎工および根固工に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)基礎工は、表法被覆工などの上部構造物を安全に支え、滑動や沈下を防止するために設ける。 (ロ)基礎工は、波による洗掘に耐えることができる構造としなければならない。 (ハ)根固工は、表法被覆工の下部または基礎工を保護し、その前面の地盤の洗掘を防止するために設ける。 (ニ)根固工は、堤防の天端に設け、越波した水による裏法面の洗掘を防止するために設ける。
海岸の消波工に用いる異形コンクリートブロックの積み方に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
海岸堤防や防波堤に設ける消波工の機能に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
防波堤の型式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
ケーソン式混成堤の施工に関する次の記述の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「ケーソンは、製作ヤードで製作したのち(イ)させ、引船により据付け地点まで(ロ)する。据付けは、ケーソン内に(ハ)して基礎捨石マウンド上の所定の位置に沈設し、その後、砕石などを詰める(ニ)を行ったうえで、ふたコンクリートを打ち込む。」
ケーソンの据付け及び中詰めに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
浚渫の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
浚渫工の出来形確認測量に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。