土量の変化率に関する次の記述の (イ)〜(ハ) に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「土量の変化率は (イ) の土量を基準として表される。ほぐし率 L は (ロ) 土量を (イ) の土量で除した値であり、締固め率 C は (ハ) 土量を (イ) の土量で除した値である。」
土工
土量計算・土工機械・盛土・法面工・軟弱地盤対策
土量の変化率が L=1.25、C=0.90 である土を、地山土量 500 m³ 掘削して盛土に使用する。この土を締め固めた後の盛土量として適当なものは、次のうちどれか。
土量の変化率が L=1.20、C=0.90 である土を、地山土量 600 m³ 掘削してダンプトラックで運搬する。運搬しなければならない土量として適当なものは、次のうちどれか。
土量の変化率が L=1.20、C=0.80 である土を用いて、締め固めた後の盛土量 1,000 m³ を仕上げる。このとき必要となる地山土量と、その土を運搬する際のほぐし土量の組合せとして適当なものは、次のうちどれか。
土工作業におけるトラフィカビリティに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建設機械の走行に必要なコーン指数に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
土工に用いる掘削運搬機械と、これが適応する運搬距離に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
土工に用いる建設機械の構造と用途に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
盛土の締固めに用いる機械に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
ショベル系掘削機の運転 1 時間当たりの作業量 Q(m³/h)を求める式として適当なものは、次のうちどれか。ただし、q₀ はバケット容量(m³)、K はバケット係数、f は土量換算係数、E は作業効率、Cm は 1 サイクルに要する時間(秒)とする。
道路の盛土の敷均しと締固めに関する次の記述の (イ)〜(ハ) に当てはまる語句および数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「盛土は薄い層に敷き均して締め固めることが基本であり、一層の締固め後の仕上り厚さは、路体では (イ) cm 以下、路床では (ロ) cm 以下を標準とする。また、敷均し厚さは、締固め後に所定の仕上り厚さとなるよう、締固めによる (ハ) を見込んで定める。」
盛土材料として望ましい性質に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
傾斜した地盤上に盛土を行う場合の基礎地盤の処理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
盛土の締固めに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
のり面保護工の工種と、その主な目的に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
のり面保護工に関する次の記述の (イ)〜(ハ) に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「のり面保護工は、大きく植生工と (イ) とに分けられる。このうちモルタル吹付工は、のり面の風化や (ロ) の防止を主な目的とするものであり、石積・ブロック積擁壁工は、ある程度の (ハ) に対抗してのり面の崩壊を防止するものである。」
切土の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
軟弱地盤対策工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
軟弱地盤対策工法と、その主な目的に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
盛土の締固めの品質管理に用いる試験に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。