コンクリート中に多数の微細な独立した空気泡を一様に分布させ、ワーカビリティー及び耐凍害性を向上させる混和剤として適当なものは、次のうちどれか。
コンクリート工
材料・配合・打込み・養生・鉄筋・型枠
コンクリート用化学混和剤に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
コンクリート用混和材に関する次の記述の (イ)〜(ハ) に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「微粉炭燃焼ボイラの燃焼ガスから集じん器で捕集されるアッシュを (イ) という。溶鉱炉で銑鉄と同時に生成する溶融状態の高炉スラグを水によって急冷し、これを乾燥・粉砕したものを (ロ) という。また、セメント及び水とともに練り混ぜた場合、水和反応によってエトリンガイト、水酸化カルシウムなどを生成し、コンクリート又はモルタルを膨張させる作用のある混和材料を (ハ) という。」
セメントの種類とその一般的な特性に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
コンクリートに用いる材料に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
混和材を用いないコンクリートにおいて、単位水量を175kg/m³、水セメント比を50%として定めた場合の単位セメント量として適当なものは、次のうちどれか。
コンクリートの配合に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
「フレッシュコンクリート、フレッシュモルタル及びフレッシュペーストの変形又は流動に対する抵抗性」を表す用語として適当なものは、次のうちどれか。
フレッシュコンクリートの性質に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
レディーミクストコンクリートの運搬に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
コンクリートの打込みに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
コンクリートの締固めに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
コンクリートの湿潤養生期間に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
「打込み後の適切な時間に、コンクリート表面に養生剤を散布して皮膜を形成させ、水分の蒸発を防ぐようにした養生」の名称として適当なものは、次のうちどれか。
コンクリートの打継目に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
鉄筋の加工及び組立てに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
型枠及び支保工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
暑中コンクリートに関する次の記述の (イ)〜(ハ) に当てはまる語句や数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「日平均気温が (イ) を超えることが予想されるときは、暑中コンクリートとしての施工を行わなければならない。打設時のコンクリート温度の上限は、所定の品質を確保できる場合は38℃とし、それ以外の場合は (ロ) とする。また、減水剤、AE減水剤、流動化剤等を使用する場合は、 (ハ) のものを使用することが望ましい。」
寒中コンクリートに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
コンクリートの劣化に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。