仮設備計画に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
施工管理法
原価管理・費用勾配・管理図の判定・工程能力
ある工事の1か月当たりの工事原価は、施工出来高の多少にかかわらず発生する固定原価が720万円、施工出来高に比例して発生する変動原価が施工出来高の60%である。この工事の損益分岐点となる1か月当たりの施工出来高として適当なものは、次のうちどれか。
施工計画の立案に先立って行う事前調査に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
工事の原価管理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
出来高累計曲線及び工程管理曲線(バナナ曲線)を用いた工程管理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
次の作業で構成されるネットワーク式工程表について、作業Bのトータルフロートとフリーフロートの組合せとして適当なものは、次のうちどれか。 ・作業A:先行作業なし、所要日数5日 ・作業B:先行作業なし、所要日数8日 ・作業C:先行作業A、所要日数6日 ・作業D:先行作業A、所要日数4日 ・作業E:先行作業B、所要日数3日 ・作業F:先行作業C及びD、所要日数7日 ・作業G:先行作業D及びE、所要日数5日 ・作業H:先行作業F及びG、所要日数4日 (作業Hが終わった時点を工事の完了とする。)
作業A、B、Cをこの順に直列に行う工事があり、各作業の標準時間・標準費用と特急時間・特急費用は次のとおりである。この工事の工期を16日に短縮する場合、増加する費用の最小値として適当なものは、次のうちどれか。 ・作業A:標準8日・60万円/特急5日・84万円 ・作業B:標準6日・40万円/特急4日・50万円 ・作業C:標準5日・30万円/特急3日・42万円
工程計画における山積み図及び山崩しに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
高さが2m以上の箇所における作業の墜落による危険の防止に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、労働安全衛生法令上、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)高さが2m以上の箇所で作業を行う場合において、墜落により労働者に危険を及ぼすおそれのあるときは、足場を組み立てる等の方法により作業床を設けなければならない。 (ロ)高さが2m以上の作業床の端、開口部等で墜落により労働者に危険を及ぼすおそれのある箇所には、囲い、手すり、覆い等を設けなければならない。 (ハ)囲い等を設けることが著しく困難なとき又は作業の必要上臨時に囲い等を取りはずすときは、防網を張り、労働者に要求性能墜落制止用器具を使用させる等の措置を講じなければならない。 (ニ)高さが2m以上の箇所であって作業床を設けることが困難なところにおいて、フルハーネス型の墜落制止用器具を用いて行う作業に労働者を就かせるときは、技能講習を修了した者のうちから作業主任者を選任しなければならない。
足場に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、適当なものはどれか。
型わく支保工の組立図に係る設計に関する次の記述の(イ)〜(ハ)に当てはまる語句の組合せとして、労働安全衛生法令上、適当なものはどれか。 「型わく支保工の設計荷重は、型わく支保工が支える物の重量に相当する荷重に、型わく1m²につき(イ)以上の荷重を加えた荷重とする。また、鋼管枠を支柱として用いるものであるときは型わく支保工の上端に設計荷重の(ロ)に相当する水平方向の荷重が、鋼管枠以外のものを支柱として用いるものであるときは設計荷重の(ハ)に相当する水平方向の荷重が作用しても安全な構造としなければならない。」
明り掘削の作業及び土止め支保工に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、適当でないものはどれか。
車両系建設機械及び移動式クレーンを用いた作業に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、適当なものはどれか。
酸素欠乏危険作業に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、適当なものはどれか。
x̄−R管理図による工程の管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
ある品質特性の規格値が上限30.0mm、下限20.0mmと定められている。この工程から得られた測定値の平均値が26.0mm、標準偏差が1.5mmであるとき、工程能力指数Cp及び偏りを考慮した工程能力指数Cpkの値の組合せとして適当なものは、次のうちどれか。
抜取検査に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
国土交通省の「土木工事施工管理基準及び規格値(案)」に基づく施工管理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建設工事に伴う騒音・振動の防止に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。