施工体制台帳に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建設業法ほか
施工体制台帳・監理技術者補佐・各法の細部
施工体系図に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
監理技術者の専任及び監理技術者を補佐する者に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
建設工事の下請契約に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建設工事紛争審査会に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
道路の占用に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
道路の占用に係る工事実施の方法について、次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、道路法施行令に定める基準に適合するものの数は次のうちどれか。 (イ)道路を掘削するにあたり、溝掘、つぼ掘又は推進工法その他これらに準ずる方法によることとし、えぐり掘の方法によらないこととした。 (ロ)ガス管が地下に設けられていると認められる場所を掘削するため、試掘その他の方法により当該ガス管を確認した後に掘削を実施することとした。 (ハ)工事現場にはさく及び覆いを設け、夜間は赤色灯を点灯することとしたうえで、施工効率を優先し、工事期間中は道路の全幅員について全面通行止めとすることを原則とした。 (ニ)掘削により路面の排水が妨げられることは避けられないため、路面の排水に関する措置は道路の復旧時にまとめて行うこととした。
車両制限令に定める車両の高さ、総重量及び長さの最高限度に関する次の記述の(イ)〜(ニ)に当てはまる数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「車両の高さの最高限度は、道路管理者が道路の構造の保全及び交通の危険の防止上支障がないと認めて指定した道路を通行する車両にあっては(イ)m、その他の道路を通行する車両にあっては3.8mである。車両の総重量の最高限度は、高速自動車国道又は道路管理者が同様に指定した道路を通行する車両にあっては(ロ)t以下で車両の長さ及び軸距に応じて定める値、その他の道路を通行する車両にあっては(ハ)tである。また、高速自動車国道を通行するセミトレーラ連結車で、その積載する貨物が被けん引車の車体の前方又は後方にはみ出していないものの長さの最高限度は、(ニ)mである。」
車両の通行に係る許可及び認定に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
河川保全区域及び河川予定地に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
河川区域内の土地における行為の許可に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
河川法に定める流水占用料等に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
工事を施工するために現場に設ける事務所、下小屋、材料置場その他これらに類する仮設建築物に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築基準法施行令に定める工事現場の危害の防止に関する次の記述の(イ)〜(ニ)に当てはまる数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「木造以外の建築物で(イ)以上の階数を有するものについて建築工事等を行う場合においては、工事期間中工事現場の周囲に、その地盤面からの高さが(ロ)m以上の板塀その他これに類する仮囲いを設けなければならない。また、工事現場の境界線からの水平距離が5m以内で、かつ、地盤面からの高さが(ハ)m以上の場所からくず、ごみその他飛散するおそれのある物を投下する場合においては、ダストシュートを用いる等の措置を講じなければならない。さらに、建築のための工事をする部分が工事現場の境界線から水平距離5m以内で、かつ、地盤面から高さが(ニ)m以上にあるときは、工事現場の周囲その他危害防止上必要な部分を鉄網又は帆布でおおう等の措置を講じなければならない。」
火薬庫及び火薬類の貯蔵に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
発破及び電気発破における措置について、次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、火薬類取締法施行規則の規定に照らして適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)発破場所に携行する火薬類の数量は、当該作業に使用する消費見込量を超えないこととした。 (ロ)装塡が終了して火薬類が残ったので、次回の発破に使用するため、発破場所に設けた保管箱に置いておくこととした。 (ハ)発破母線は、点火するまでは点火器に接続する側の端を短絡させておくこととした。 (ニ)点火回路の導通及び抵抗の試験は、作業者が安全な場所に退避したことを確認した後、火薬類の装塡箇所から30m以上離れた安全な場所で実施することとした。
指定地域内で行われる次の(イ)〜(ニ)の作業のうち、騒音規制法に定める特定建設作業に該当するものの数は次のうちどれか。ただし、いずれの作業もその作業を開始した日に終わるものではなく、また環境大臣が指定する低騒音型の機械は用いていないものとする。 (イ)もんけんを使用して行うくい打ち作業 (ロ)原動機の定格出力が60kWのバックホウを使用する作業 (ハ)混練機の混練容量が0.6m³のコンクリートプラントを設けて行う作業(モルタルを製造するためのものではない。) (ニ)作業地点が連続的に移動する作業であって、一日における当該作業に係る二地点間の最大距離が30mであるさく岩機を使用する作業
振動規制法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
港則法に定める港内における航法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
特定港における危険物の取扱い等に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。