河川堤防の築堤材料の選定及び施工含水比の管理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
河川・砂防
柔構造樋門・透過型砂防えん堤・抑止杭の設計
河川堤防の盛土の締固めの品質管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
軟弱地盤上に河川堤防を築造する場合の施工管理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
河川内の工事に用いる仮締切堤に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
河川護岸ののり覆工の設計に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
河川護岸の基礎工(のり留工)の設計に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
河川護岸の根固工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
河川護岸のすり付け工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
樋門・樋管の構造及び基礎形式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
柔構造樋門の沈下対策に関する次の文章の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句又は数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「キャンバー盛土は、函体を地盤の残留沈下量の分布に対応させて(イ)施工することにより、函体の不同沈下と発生断面力を低減する工法である。函体端部の地盤残留沈下量は最大値の45〜65%程度となるのが一般的であり、その(ロ)程度を上越しすることで、地盤の残留沈下量を実質的に半減させることができる。また、函体底版には、施工後に生じた空洞を函体内部から処理できるよう(ハ)を設けることを基本とし、その設置間隔は(ニ)程度とする。」
河川の維持管理における点検に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
砂防えん堤の型式と機能に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
砂防えん堤の水通し及び透過部の設計に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
砂防えん堤の基礎の設計に関する次の文章の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句又は数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「砂防えん堤の基礎地盤は、原則として(イ)とする。(イ)への岩着が望めない場合にはフローティング基礎とすることもできるが、その場合のえん堤高は(ロ)未満であることを原則とする。基礎の根入れは、砂礫地盤の場合は(イ)の場合よりも(ハ)とる。また、基礎地盤の透水性が大きくパイピングのおそれがある場合には、(ニ)を設けてこれに対処する。」
砂防えん堤の袖及び越流部の設計に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
渓流保全工において、現渓床勾配が1/10、計画渓床勾配が1/15の区間に、有効落差2.0mの床固工を階段状に配置する。床固工の間隔として適当なものは、次のうちどれか。 ただし、床固工の間隔Lは、有効落差をh、現渓床勾配を1/n、計画渓床勾配を1/mとして、L=m・n/(m-n)×h により求めるものとする。
渓流保全工を構成する施設に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
地すべり防止工の抑止杭工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
地すべり防止工のうち地下水排除工に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)集水井の内径は、一般に3.5m程度を標準とする。 (ロ)活動中の地すべり区域内に施工する集水井の深さは、井筒の底部をすべり面より2m以上深く基盤に貫入させる。 (ハ)横ボーリング工の掘進勾配は、集水した地下水が自然に流下するよう、おおむね仰角5〜10°とする。 (ニ)横ボーリング工は、ボーリング先端での間隔が5〜10mとなるよう、放射状又は平行に配置する。
急傾斜地崩壊防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。