コンクリートダムの基礎処理として行うグラウチングの計画及び施工管理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
ダム・トンネル・海岸・港湾
グラウチング・補助工法・計測管理・ハドソン式
重力式コンクリートダムの基礎掘削及びコンクリートの打継面処理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
RCD工法によるコンクリートダムの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
コンクリートダムの温度規制及びリフトの計画に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
フィルダムの盛立材料と盛立ての施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
トンネルの山岳工法における補助工法に関する下記の文章中の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「切羽前方の天端の安定を目的として、掘削に先立ち支保工から前方に向けて長さ10〜20m程度の鋼管を打設する工法を(イ)という。鏡面の安定を目的とする鏡ボルトには、掘削時に切削できるよう(ロ)製のものが用いられることが多い。鋼アーチ支保工の脚部の沈下を抑える目的で用いられるのは(ハ)であり、切羽への湧水を低下させて掘削を容易にする目的で用いられるのは(ニ)である。」
トンネルの山岳工法における観察・計測の管理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
トンネルの山岳工法における吹付けコンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
トンネルの山岳工法におけるロックボルトの施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
トンネルの山岳工法における覆工コンクリート及び防水工の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
トンネルの坑口部及び土被りの小さい区間の施工に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)坑口部は偏土圧を受けやすく地山が緩みやすいため、一般部より支保を強化し、鋼アーチ支保工の建込み間隔を狭くする。 (ロ)土被りの小さい区間では、内空変位や天端沈下の計測断面の間隔を一般部より狭くするとともに、地表面沈下の測定を併せて行う。 (ハ)坑口部の地山が不安定な場合には、垂直縫地工や地表面からの注入工により、掘削に先立って地山をあらかじめ補強することがある。 (ニ)土被りが小さい区間では地山のアーチ作用が期待しやすいため、支保工を省略して掘進速度を上げるのが有利である。
海岸堤防の天端高の設定に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
海岸堤防の基礎工、根固工及び波返工の設計に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
消波工に用いる異形コンクリートブロックの所要質量を、次のハドソン式により算定するとき、所要質量に最も近いものは次のうちどれか。 M=ρr・H³/{KD・(Sr-1)³・cot α} ここで、M:ブロックの所要質量(t)、ρr:ブロックの密度=2.30 t/m³、H:設計有義波高=3.0 m、Sr:海水に対するブロックの比重=2.23、KD:ブロックの形状等に応じた定数=8.3、cot α:のり面勾配=1.33 とする。
海岸の侵食対策施設の機能と配置計画に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
防波堤の型式選定及び性能照査に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
防波堤に用いるケーソンの製作から据付けまでの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
港湾工事における基礎捨石の均し及びケーソンの据付けの精度管理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
港湾の浚渫工事の施工計画に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
浚渫工事の出来形確認のための深浅測量に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。