アスファルト防水工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
仕上施工
防水・屋根・左官・タイル・金属・建具・塗装・内装
改質アスファルトシート防水のトーチ工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
合成高分子系ルーフィングシート防水に関する次の記述において、(イ)〜(ハ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「加硫ゴム系ルーフィングシートの接着工法では、シートの重ね幅を幅方向、長手方向とも(イ)以上とする。一方、塩化ビニル樹脂系ルーフィングシートの接合部は(ロ)により接合し、その端部を液状シール材でシールする。また、塩化ビニル樹脂系ルーフィングシートが3枚重ねとなる部分は、(ハ)して重ね部の隙間をなくす。」
ウレタンゴム系塗膜防水に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
シーリング工事における目地の構成に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
シーリング工事の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
金属製折板葺に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
コンクリート壁面のセメントモルタル塗りに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
内装の張物下地に用いるセルフレベリング材塗りに関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)セルフレベリング材の標準塗厚を、10mm程度とした。 (ロ)下地コンクリート床面の清掃後、吸水調整材塗り2回を標準として行い、乾燥させた。 (ハ)塗り後の硬化を早めるため、硬化するまでの間、窓や開口部を開放して通風を確保した。 (ニ)塗り後の養生期間を7日以上とし、低温の場合は14日以上とした。
セメントモルタルによる壁タイル張りに関する次の記述において、(イ)〜(ハ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「(イ)は、張付けモルタルを下地側に2層に分けて塗り付け、タイルをモルタルに押し当てて(ロ)を用いてタイル表面に振動を与え、タイル周辺からモルタルがはみ出すまで張り付ける工法である。これに対し(ハ)は、下地側に塗り付けた張付けモルタルに加え、タイル裏面全面にも張付けモルタルを平らに塗り付けて張り付ける工法である。」
内部仕上げの改修工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
ALCパネルを用いた外壁工事に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
屋内の軽量鉄骨天井下地に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
屋内の間仕切壁の軽量鉄骨壁下地に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)ランナは、端部を押さえ、間隔900mm程度に打込みピン等で床、梁下等に固定した。 (ロ)振れ止めは、床面ランナ下端から約1.2mごとに設けた。 (ハ)スペーサは、各スタッドの端部を押さえ、間隔1,200mm程度に留め付けた。 (ニ)仕上材となるボードを直張りする部分のスタッドの間隔を、450mm程度とした。
アルミニウム製建具に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
外部に面するサッシのガラス工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
塗装工事の素地ごしらえに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
塗装工事に関する次の記述において、(イ)〜(ハ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「屋外の木部の塗装には(イ)を用いる。屋内の木部の透明仕上げには(ロ)を用いる。また、コンクリート面、モルタル面、せっこうボード面等には(ハ)を用いる。」
せっこうボード張りに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
床の内装工事に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。