建築基準法施行令に定める積載荷重に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
一般構造
荷重外力・構造力学・地盤基礎・木造・RC・鉄骨
建築基準法施行令に定める積雪荷重に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
建築基準法施行令に定める風圧力に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築基準法施行令に定める地震力に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
構造物に生じる力のつり合い及び支点反力に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
スパン6.0mの単純ばりの中央に、鉛直下向きの集中荷重30kNが作用するとき、このはりに生じる最大曲げモーメントの値として、適当なものはどれか。ただし、はりの自重は無視するものとする。
長さ3.0mの片持ばりの全長にわたって、鉛直下向きの等分布荷重8kN/mが作用するとき、固定端に生じる曲げモーメントとせん断力の組合せとして、適当なものはどれか。ただし、はりの自重は無視するものとする。
幅200mm、せい300mmの長方形断面について、図心を通りせいに直交する軸まわりの断面二次モーメントIと断面係数Zの組合せとして、適当なものはどれか。
部材に生じる応力度及びひずみ度に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
圧縮材の座屈に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
トラスに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
基礎構造に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
地盤の沈下及び基礎の設計に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
木造の在来軸組構法に関する次の記述において、(A)〜(C)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「構造耐力上主要な部分である柱で最下階の部分に使用するものの下部には、原則として(A)を設け、これを基礎に緊結する。また、階数が2以上の建築物における隅柱又はこれに準ずる柱は、原則として(B)としなければならない。はり、けたその他の横架材には、その中央部付近の下側に耐力上支障のある(C)をしてはならない。」
木造の在来軸組構法における耐力壁及び水平構面に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)壁又は筋かいを入れた軸組は、各階の張り間方向及び桁行方向のそれぞれについて、釣合い良く配置する。 (ロ)圧縮力を負担する筋かいは、引張力を負担する筋かいよりも部材の断面を小さくすることができる。 (ハ)筋かいには、たすき掛けにするためやむを得ず補強を行う場合を除き、欠込みをしてはならない。 (ニ)床組及び小屋組の水平構面の剛性を高めることは、水平力を耐力壁へ確実に伝達するうえで有効である。
鉄筋コンクリート構造の部材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
建築物の剛性率及び偏心率に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
鉄骨構造の柱脚に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
鉄骨構造の部材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
免震構造及び制振構造に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。