電気設備に関する技術基準を定める省令に定める電圧の種別に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
共通(設備・外構・積算)
電気・給排水・空調・消火昇降機・測量・積算
建築物の電気設備に関する用語とその用語に関係の深い機器又は設備の組合せとして、適当なものはどれか。
建築物の低圧配電方式及び配線に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
建築物の非常用の照明装置及び誘導灯に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の避雷設備に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の給水設備における給水方式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の排水設備の排水トラップに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の排水・通気設備に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
建築物の給排水衛生設備に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)飲料水の配管設備は、その他の配管設備と直接連結させてはならない。 (ロ)建築物の内部に設ける給水タンクの天井、底又は周壁は、建築物の他の部分と兼用してはならない。 (ハ)給水タンクに設けるマンホールは、直径45cm以上の円が内接することができるものとする。 (ニ)排水槽の底には吸込みピットを設け、その底に吸込みピットに向かって15分の1以上10分の1以下のこう配を設ける。
建築物の空気調和設備の方式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の空気調和設備に用いる機器に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の空気調和設備のダクト及び吹出口に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
屋内消火栓設備に関する次の文中、( )に当てはまる数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「消防法施行令に定めるいわゆる1号消火栓は、防火対象物の階ごとに、その階の各部分から一のホース接続口までの水平距離が(イ)m以下となるように設ける。また、いずれの階においても、当該階のすべての屋内消火栓を同時に使用した場合に、それぞれのノズルの先端において、放水圧力が0.17MPa以上で、かつ、放水量が(ロ)L/min以上の性能のものとしなければならない。」
建築物の消防用設備等に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の昇降機設備に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築工事に伴う測量に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
器高式による水準測量を行い、次の観測値を得た。測点Cの地盤高として、適当なものはどれか。ただし、測点Aの地盤高は12.500mとする。 ・1回目の器械据付けで、測点Aの後視1.420mを読み取った。 ・同じ器械据付けのまま、中間点Bの前視1.780m、もりかえ点TP1の前視0.850mを読み取った。 ・器械を移して2回目の据付けを行い、もりかえ点TP1の後視1.960m、測点Cの前視3.240mを読み取った。
測量の方法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
構内のアスファルト舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
建築工事の積算における数量に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。