施工管理ドリル

法規(建設業法ほか)

2級建築施工管理技士(第一次検定)/本試験 No.43-50選択8問/収録 20

建設業法・労基法・労安衛法・環境関連法令

001正誤判定建設業の許可の区分・有効期間と軽微な建設工事の範囲○○

建設業の許可に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

002正誤判定一般建設業と特定建設業の区分及び許可を受けた業種以外の附帯工事●●

建設業の許可の区分及び附帯工事に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

003正誤判定主任技術者と監理技術者の設置要件の違い及び専任の要否●●

工事現場に置く主任技術者及び監理技術者に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

004正誤判定一括下請負の禁止と発注者の書面による承諾による例外●●

建設工事の一括下請負に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

005正誤判定請負契約の原則・契約書の記載事項と見積書の交付時期○○

建設工事の請負契約に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

006正誤判定元請負人の義務(意見聴取・下請代金の支払期日・検査及び引渡し)●●●

元請負人の義務に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

007正誤判定標識の掲示・帳簿の備付け及び施工体系図の掲示●●

建設業者の標識の掲示等に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

008正誤判定労働契約の期間の上限と賠償予定・強制貯金の禁止及び即時解除権○○

労働契約に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

009正誤判定賃金支払の原則と休業手当・割増賃金の率●●

賃金に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

010正誤判定法定労働時間と休憩時間の長さ・一斉付与及び休日の付与回数○○

労働時間、休憩及び休日に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

011正誤判定年少者の最低年齢・年齢証明書・深夜業及び危険有害業務の就業制限●●

年少者の就業に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

012正誤判定解雇の予告・解雇制限と就業規則の作成届出義務●●

解雇及び就業規則に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

013正誤判定作業主任者の資格区分(免許と技能講習の別)及び選任後の周知●●

労働安全衛生法に基づく作業主任者に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

014個数選択労働基準監督署長への計画の届出を要する仕事の判別●●●

次の(イ)から(ニ)の仕事のうち、労働安全衛生法上、事業者があらかじめその計画を所轄労働基準監督署長に届け出なければならないものの数は次のうちどれか。 (イ)高さが40mの建築物の建設の仕事 (ロ)掘削の深さが10mとなる地山の掘削の作業を行う仕事 (ハ)耐火建築物に吹き付けられている石綿の除去の作業を行う仕事 (ニ)最大支間が25mの橋りょうの建設の仕事

015正誤判定就業制限に係る業務の資格要件と資格を証する書面の携帯義務●●

労働安全衛生法に定める就業制限に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

016正誤判定騒音規制法と振動規制法の特定建設作業の対象となる機械の違い○○

騒音規制法及び振動規制法に定める特定建設作業に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

017正誤判定特定建設資材の種類と分別解体等が義務づけられる対象建設工事の規模●●●

「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

018正誤判定建設廃棄物の産業廃棄物区分と排出事業者及び産業廃棄物管理票●●

「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

019語句組合せ消防用設備等の区分(消火設備・警報設備・避難設備・消火活動上必要な施設)●●

消防法に定める消防用設備等と、その区分との組合せとして、適当なものはどれか。

020語句組合せ道路の占用・道路の使用・開発行為・宅地造成等工事の各許可の対象行為の区別●●

次の法令と、その法令の規定により許可を受けなければならない行為との組合せとして、適当でないものはどれか。

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