鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さに関する次の記述のうち、建築基準法施行令上、適当なものはどれか。
施工管理法(能力問題)
躯体仕上の具体・品質管理・安全管理【五肢択一】
普通コンクリートを用いた鉄筋コンクリート造において、D19の主筋(径は呼び名に用いた数値の19mmとする。)の継手を、構造部材における引張力の最も小さい部分以外の部分に重ね継手として設ける場合、建築基準法施行令上必要となる重ね長さの最小値として適当なものは、次のうちどれか。
鉄筋の継手及び定着に関する次の記述のうち、建築基準法施行令上、適当でないものはどれか。
鉄筋コンクリート造の柱の構造に関する次の記述のうち、建築基準法施行令上、適当でないものはどれか。
鉄筋コンクリート造のはりの構造に関する次の記述のうち、建築基準法施行令上、適当なものはどれか。
鉄筋コンクリート造の耐力壁の構造に関する次の記述のうち、建築基準法施行令上、適当なものはどれか。
鉄筋コンクリート造に使用するコンクリートに関する次の記述のうち、建築基準法施行令上、適当なものはどれか。
コンクリートの養生並びに型わく及び支柱の取外しに関する次の記述のうち、建築基準法施行令上、適当なものはどれか。
鉄骨造の接合部に関する次の記述のうち、建築基準法施行令上、適当でないものはどれか。
木造建築物の木工事における木材の検査及び加工に関する次の記述のうち、公共建築木造工事標準仕様書上、適当なものはどれか。
金属製の部材により構成される建築物の骨組みの組立ての作業に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、適当なものはどれか。
防水改修工事における既存防水層等の撤去に関する次の記述のうち、公共建築改修工事標準仕様書上、適当なものはどれか。
防水改修工事における既存下地の処理に関する次の記述のうち、公共建築改修工事標準仕様書上、適当なものはどれか。
建築工事の検査に関する次の記述において、(イ)〜(ハ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「鉄骨の溶接部の内部欠陥を調べる検査には(イ)が用いられ、溶接部の表面に開口したきずを調べる検査には(ロ)が用いられる。また、タイル張り仕上げ外壁の浮きの有無を調べる検査には(ハ)が用いられる。」
品質管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
コンクリート工事の品質管理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
鋼管を用いた足場の構造に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、適当なものはどれか。
架設通路に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、適当でないものはどれか。
墜落又は落下による危険の防止に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、適当なものはどれか。
足場の点検に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、適当なものはどれか。