場所打ちコンクリート杭地業における鉄筋かごの加工及び組立てに関する記述として、最も適当でないものはどれか。
施工管理法(応用能力)
この分野には単独の足切りがあります。施工管理法(応用能力)が単独で60%。他の分野が満点でも、ここを落とすと不合格になります。
現場の具体的な数値と手順【五肢択一・単独60%の足切りあり】
土工事における埋戻し及び盛土に関する記述として、最も適当なものはどれか。
異形鉄筋の折曲げ加工に関する記述として、最も適当なものはどれか。ただし、鉄筋径dは呼び名に用いた数値とする。
鉄筋の加工及び組立てに関する記述として、最も適当なものはどれか。
軽量コンクリートを用いる鉄筋コンクリート造において、コンクリートの設計基準強度(Fc)が21N/mm²、鉄筋の種類がSD345、呼び名がD25の梁主筋にフックなしの重ね継手を設ける場合、重ね継手の長さとして最も適当なものはどれか。ただし、重ね継手の長さは公共建築工事標準仕様書(建築工事編)の表によるものとする。
型枠の材料及び締付けに関する記述として、最も適当なものはどれか。
型枠の加工及び組立てに関する記述として、最も適当でないものはどれか。
コンクリートの打込みに関する記述として、最も適当なものはどれか。
コンクリートの養生に関する記述として、最も適当なものはどれか。
鉄骨の工事現場施工に関する記述として、最も適当なものはどれか。
鉄骨の工作に関する記述として、最も適当なものはどれか。
鉄骨の錆止め塗装に関する記述として、最も適当でないものはどれか。
アスファルト防水のアスファルトルーフィング類の張付けに関する記述として、最も適当なものはどれか。
改質アスファルトシート防水(トーチ工法)の増張り及び張付けに関する記述として、最も適当なものはどれか。
シーリング工事に関する記述として、最も適当なものはどれか。
石工事の内壁空積工法に関する記述として、最も適当なものはどれか。
有機系接着剤によるタイル張りに関する記述として、最も適当なものはどれか。
といの取付けに関する記述として、最も適当でないものはどれか。ただし、取付け間隔は特記がないものとする。
軽量鉄骨壁下地に関する記述として、最も適当なものはどれか。ただし、スタッドの種類は特記がないものとする。
防水形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材(防水形複層塗材E)を吹付けにより凸部処理仕上げとする場合の工程に関する次の記述において、(イ)から(ハ)に当てはまる数値の組合せとして、最も適当なものはどれか。 「下塗材を所要量0.1kg/m²以上で(イ)回塗り付け、次いで増塗材を所要量0.6kg/m²以上で1回塗り付ける。主材基層は、所要量1.7kg/m²以上を(ロ)回に分けて塗り付け、主材模様を1回塗り付けた後、上塗材を所要量(ハ)kg/m²以上で2回塗り付ける。」
鋼製建具に使用する鋼板類の厚さに関する記述として、最も適当なものはどれか。ただし、1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超える場合を除き、厚さは特記がないものとする。
ガラス工事に関する記述として、最も適当なものはどれか。
押出成形セメント板を外壁に用いる場合に関する次の記述において、(イ)から(ハ)に当てはまる語句又は数値の組合せとして、最も適当なものはどれか。 「縦張り工法では、パネルを各段ごとに構造体に固定された下地鋼材で受け、取付け金物はパネルの(イ)に(ロ)できるように取り付ける。また、パネル幅が900mmを超える場合のパネル相互の目地幅は、長辺、短辺ともに(ハ)mm以上とする。」
カーペット敷きに関する記述として、最も適当でないものはどれか。ただし、敷き方は特記がないものとする。
仮設工事に関する記述として、最も適当なものはどれか。
「労働安全衛生法」上、工事現場に設ける労働者のための設備等に関する記述として、最も適当なものはどれか。ただし、独立個室型の便所は設けないものとする。
工事に伴う発生材の処理に関する記述として、最も適当でないものはどれか。
次の作業からなる工事のネットワーク工程において、作業Fの所要日数を7日から3日に短縮した場合の総所要日数として、最も適当なものはどれか。 ・作業A:先行作業なし、所要日数5日 ・作業B:先行作業なし、所要日数3日 ・作業C:先行作業A、所要日数6日 ・作業D:先行作業B、所要日数9日 ・作業E:先行作業CとD、所要日数4日 ・作業F:先行作業D、所要日数7日 ・作業G:先行作業EとF、所要日数3日(作業Gの完了をもって工事完了とする)
型枠工事の数量が4,800m²の工事において、型枠大工1人1日当たりの施工量が10m²、1班の編成人数が5人であるとき、この型枠工事を24日以内で完了させるために必要となる最少の班数として、最も適当なものはどれか。ただし、作業は全期間にわたり一定の能率で行われるものとする。
各階の型枠面積が1,200m²の建築物を12層施工する工程計画において、1組の型枠を3回使用できるものとするとき、準備すべき型枠の最小面積として、最も適当なものはどれか。ただし、型枠は損傷なく計画どおりに転用できるものとする。
工期短縮を目的とした施工方法の変更に関する記述として、最も適当なものはどれか。
工程計画における作業の順序に関する記述として、最も適当なものはどれか。
場所打ちコンクリート杭の杭体コンクリートの品質管理に関する記述として、最も適当なものはどれか。ただし、特記はないものとする。
呼び名D25とD22の異形鉄筋をガス圧接する場合、圧接部の外観検査において要求される「ふくらみの直径の最小値」と「鉄筋中心軸の偏心量の最大値」の組合せとして、最も適当なものはどれか。ただし、鉄筋径は呼び名に用いた数値とする。
塗装工事の施工管理及び品質確認に関する記述として、最も適当でないものはどれか。
工事の各段階における監督職員の検査等に関する記述として、最も適当なものはどれか。
「労働安全衛生法」上、鋼管足場に関する記述として、最も適当なものはどれか。
「労働安全衛生法」上、型枠支保工に関する記述として、最も適当なものはどれか。
「労働安全衛生法」上、足場(一側足場及びつり足場を除く。)の作業床に関する記述として、最も適当なものはどれか。
「労働安全衛生法」上、高さ5m以上のコンクリート造の工作物の解体の作業に関する記述として、最も適当でないものはどれか。