建築基準法上、「延焼のおそれのある部分」に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
法規(建築基準法)
例外規定・緩和規定・手続の細部・危害の防止
建築基準法上、建築物の面積、高さ及び階数の算定に関する次の記述(イ)〜(ニ)のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)建築面積の算定において、地階で地盤面上1m以下にある部分は算入しない。 (ロ)建築物が周囲の地面と接する位置の高低差が3mを超える場合、地盤面は、その高低差3m以内ごとの平均の高さにおける水平面とする。 (ハ)階段室その他の建築物の屋上部分の水平投影面積の合計が当該建築物の建築面積の8分の1以内である場合、日影による中高層の建築物の高さの制限の適用に当たっては、その部分の高さは12mまで当該建築物の高さに算入しない。 (ニ)地階の倉庫、機械室その他これらに類する建築物の部分で、水平投影面積の合計が当該建築物の建築面積の8分の1以下のものは、当該建築物の階数に算入しない。
建築基準法上、建築確認に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築基準法上、確認を受けた建築物の計画の変更に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
建築基準法上、建築物に関する中間検査に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築基準法上、検査済証の交付を受ける前における建築物の使用(仮使用)に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築基準法上、工事現場における表示等及び報告に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
準工業地域内にある木造2階建の住宅の1階に設ける居室において、隣地境界線に面して設ける開口部の採光に有効な部分の面積として、適当なものは次のうちどれか。ただし、当該開口部の面積は3.00m²、当該開口部の直上にある建築物の各部分から当該開口部の中心までの垂直距離は4.00m、当該開口部の中心から隣地境界線までの水平距離は1.50mとし、天窓及び縁側はないものとする。
建築基準法上、階段に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
建築基準法上、排煙設備に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築基準法上、避難階段及び特別避難階段の構造に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
防火区画に関する次の文中、( )に当てはまる数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「主要構造部を耐火構造とした建築物で、延べ面積が1,500m²を超えるものは、原則として、床面積の合計(イ)m²以内ごとに1時間準耐火基準に適合する準耐火構造の床若しくは壁又は特定防火設備で区画しなければならない。この場合において、スプリンクラー設備その他これらに類するもので自動式のものを設けた部分については、その床面積の(ロ)に相当する床面積を除いて床面積を算定する。また、建築物の11階以上の部分で、各階の床面積の合計が100m²を超えるものは、原則として床面積の合計(ハ)m²以内ごとに区画しなければならないが、当該部分の壁及び天井の室内に面する部分の仕上げを準不燃材料でし、かつ、その下地を準不燃材料で造ったものについては、床面積の合計(ニ)m²以内ごととすることができる。」
建築基準法上、特殊建築物等の内装の制限に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築基準法上、建築物の界壁、間仕切壁及び隔壁に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築基準法上、構造計算適合性判定に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築基準法上、道路内の建築制限に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築基準法上、建蔽率及び容積率に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築基準法上、工事を施工するために現場に設ける事務所、下小屋、材料置場その他これらに類する仮設建築物(防火地域及び準防火地域外にあるものとする。)について、次の記述(イ)〜(ニ)のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)構造耐力に関する規定(法第20条)は、適用される。 (ロ)建築材料の品質に関する規定(法第37条)は、適用されない。 (ハ)避難施設等に関する規定(法第35条)は、適用されない。 (ニ)特殊建築物等の内装に関する規定(法第35条の2)は、適用されない。
建築基準法上、工事現場の危害の防止に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
建築基準法上、工事現場の危害の防止に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。