建築物の空気調和方式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
関連分野
空調給排水・昇降機・測量土工・建築との取合い
空気調和設備の熱源機器と受電設備計画との関係に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
送風機の特性及び風量制御に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
ある送風機を回転速度500 min⁻¹ で運転したとき、風量120 m³/min、静圧300 Pa、軸動力2.5 kW であった。空気密度及び系の抵抗曲線が変わらないものとして、この送風機の回転速度を600 min⁻¹ に変更したときの軸動力の値として、適当なものはどれか。
空気調和設備に用いるポンプのキャビテーションに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の機械換気設備に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の給水設備に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の内部に設ける飲料用の受水タンクに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
建築物の排水設備に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
消火設備に関する次の記述の(ア)〜(ウ)に当てはまる語句又は数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「消防法令上、発電機、変圧器その他これらに類する電気設備が設置されている部分で、床面積が(ア)平方メートル以上のものには、不活性ガス消火設備、ハロゲン化物消火設備又は(イ)消火設備を設置しなければならない。また、通信機器室で床面積が(ウ)平方メートル以上のものについても、同様の消火設備が求められる。」
エレベーターの駆動方式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
エレベーターの制御方式及び電源に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
エレベーターの管制運転に関する次の記述の(ア)〜(ウ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「(ア)管制運転は、地震感知器が初期微動を感知した時点でかごを最寄り階に停止させ、戸を開いて乗客を降ろすものである。一方、(イ)管制運転は、自動火災報知設備等からの信号により、かごを(ウ)に直行させて戸を開き、以後の運転を休止するものである。」
エスカレーターの構造に関する次の記述のうち、建築基準法令上、適当でないものはどれか。
水準測量を器高式で行い、次の観測値を得た。点Dの標高として、適当なものはどれか。 ・点A(標高12.400 m)に標尺を立て、後視1.250 m を読んだ。 ・同じ器械位置から、中間点Bの標尺を2.100 m、移器点Cの標尺を0.850 m と読んだ。 ・器械を移設し、移器点Cの標尺の後視1.640 m を読んだ。 ・同じ器械位置から、点Dの標尺の前視2.310 m を読んだ。
ある土工事において、土量の変化率がL=1.20、C=0.90 である。締め固めた後の盛土量として540 m³ を必要とするとき、掘削すべき地山の土量と、掘削した土を運搬する際の運搬土量(ほぐした土量)の組合せとして、適当なものはどれか。
地下電気室の構築に伴う土留め(山留め)工事に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
鉄筋コンクリート造における鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さ及び躯体内配管に関する次の記述のうち、建築基準法令上又は施工上、適当でないものはどれか。
鉄骨造の建築物における電気工事との取合いに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
防火区画等を貫通する設備及び内装制限に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、建築基準法令上、適当なものの数はどれか。 (イ)給水管が準耐火構造の防火区画を貫通する場合、当該管と防火区画とのすき間は、グラスウール等の準不燃材料で埋めればよい。 (ロ)換気設備の風道が準耐火構造の防火区画を貫通する場合、その貫通する部分又はこれに近接する部分には、10分間防火設備を設ければよい。 (ハ)配電管が防火区画等を貫通する場合の措置として、貫通する部分及びこれから両側にそれぞれ1メートル以内の距離にある部分を不燃材料で造る方法が認められている。 (ニ)内装の制限を受ける居室では、壁の室内に面する部分のうち、床面からの高さが1.2メートル以下の部分も必ず制限の対象となる。