構内情報通信網(LAN)に用いる中継機器に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
情報通信・鉄道・道路
LANと光伝送の損失計算・き電方式・トンネル照明の設計
構内情報配線システムに用いるバランスケーブル(ツイストペアケーブル)に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
構内情報通信網のPoE(Power over Ethernet)に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
構内無線LANの設計に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
光ファイバの伝送特性に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
光ファイバ伝送路において、送信端の光出力が+2dBm、受信端の最小受光レベルが−28dBmである。システムマージンを3dB、両端のコネクタ接続損失を1箇所当たり0.5dB(2箇所)、光ファイバの損失係数を0.4dB/km、途中の融着接続による損失を1km当たり0.1dBとするとき、伝送可能な最大距離として、適当なものはどれか。
光ファイバ伝送路の試験に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
ある構内交換設備の出回線について、1時間当たりの発生呼数が200呼、1呼当たりの平均保留時間が108秒、呼損率が0.10であるとき、出回線数を10回線としたときの出回線1回線当たりの平均使用率(出線能率)として、適当なものはどれか。
テレビ共同受信設備において、増幅器の出力レベルが102dBμVである。増幅器から最も近い受信機端子までの経路の損失が、幹線同軸ケーブル30m(減衰量0.20dB/m)、4分岐器の挿入損失2.0dBが2箇所、2分配器の分配損失4.0dB、端末側同軸ケーブル10m(減衰量0.20dB/m)であるとき、この受信機端子のレベルを望ましい性能の上限である81dBμV以下に収めるために挿入する減衰器の値として、最も適当なものはどれか。
テレビ共同受信設備において、C/Nが40dBの増幅器を2台縦続接続したときの総合のC/Nとして、適当なものはどれか。ただし、総合C/Nは、各段のC/Nを真数に換算したうえでその逆数の和を求め、その逆数を再びデシベルに換算して求めるものとする。
非常警報設備の放送設備の区分鳴動に関する次の記述の(ア)〜(ウ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「地階を除く階数が(ア)以上で延べ面積が3,000m²を超える防火対象物にあっては、起動装置又は火災感知器の作動と連動して、出火階が2階以上の階の場合にあっては出火階及びその(イ)、出火階が1階の場合にあっては出火階、その直上階及び(ウ)に限って警報を発することができるものとすること。」
拡声設備に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
直流電気鉄道における電食及びその対策に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
交流電気鉄道のき電方式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
電車線路に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
鉄道の信号保安設備に関する次の記述(イ)〜(ニ)のうち、適当なものの数はどれか。 (イ)軌道回路は、レールを電気回路の一部として用い、列車の車軸によってレール間が短絡されることで列車の在線を検知する。 (ロ)交流電化区間では、き電電流との識別のため、商用周波数の軌道回路に代えて分倍周軌道回路やAF軌道回路が用いられる。 (ハ)自動列車制御装置(ATC)は、列車が停止信号に接近したときに警報を発し、運転士の確認扱いがないときにのみ非常ブレーキを動作させる装置である。 (ニ)連動装置は、列車の発車から停車までの加減速を自動的に行う装置である。
道路の連続照明において、灯具1台当たりの光束が18,000lm、照明率が0.40、保守率が0.75、道路の幅員が10m、灯具の配列が片側配列で灯具間隔が36mであるとき、平均路面輝度として、適当なものはどれか。ただし、平均路面照度E〔lx〕は E=(F×N×U×M)/(W×S)(Fは灯具1台当たりの光束、Nは灯具間隔S内の灯具数、Uは照明率、Mは保守率、Wは幅員、Sは灯具間隔)で、平均路面輝度L〔cd/m²〕は L=E/K(平均照度換算係数K=15lx/(cd/m²))で求めるものとする。
道路照明に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
道路トンネルの照明に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
道路トンネルの非常用施設に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。