公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
設計図書・約款
約款の適用場面と通知手続・標準仕様書の用語・積算
公共工事標準請負契約約款上、受注者がその事実を発見したときに、直ちに監督員に通知し、その確認を請求しなければならない「条件変更等」に該当するものの数は次のうちどれか。 (イ)図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書が一致しないこと。 (ロ)設計図書の表示が明確でないこと。 (ハ)工事現場の形状、地質、湧水等の状態、施工上の制約等、設計図書に示された自然的又は人為的な施工条件と実際の工事現場が一致しないこと。 (ニ)工事の施工に伴い通常避けることができない騒音により、第三者に損害を及ぼしたこと。
公共工事標準請負契約約款上、条件変更等の手続に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
公共工事標準請負契約約款上、現場代理人及び主任技術者等に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
公共工事標準請負契約約款上、監督員に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
公共工事標準請負契約約款上、工事材料の品質及び検査並びに監督員の立会い等に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
公共工事標準請負契約約款上、支給材料及び貸与品並びに特許権等の使用に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
公共工事標準請負契約約款上、設計図書不適合の場合の改造義務及び工事関係者に関する措置請求に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
公共工事標準請負契約約款上、臨機の措置及び損害の負担に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
公共工事標準請負契約約款上、次の条件のときに発注者が負担しなければならない額として適当なものは、次のうちどれか。 ・請負代金額 2億5,000万円 ・不可抗力により工事目的物等に生じた損害の額 540万円 ・当該損害の取片付けに要する費用の額 60万円 ただし、損害の額はすべて約款に定める検査、立会いその他受注者の工事に関する記録等により確認することができるものとし、保険等によりてん補される部分はないものとする。
公共工事標準請負契約約款上、前払金及び部分払に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
公共工事標準請負契約約款上、検査及び引渡しに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)における用語の定義について、次の文中の( )内に当てはまる用語の組合せとして、適当なものはどれか。 「受注者等が書面で申し出た事項について、監督職員が書面をもって了解することを(A)といい、監督職員と受注者等とが結論を得るために合議し、その結果を書面に残すことを(B)という。また、工事の状況又は結果について監督職員に書面をもって知らせることを(C)という。」
公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)における用語の定義に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)上、工事関係図書に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)上、機材及び施工の検査等に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)上、工期及び検査に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)上、工事の完成時に監督職員に提出する「保全に関する資料」に該当するものの数は次のうちどれか。 (イ)建築物等の利用に関する説明書 (ロ)機器の取扱い説明書 (ハ)実施工程表 (ニ)工種別施工計画書
公共建築設備数量積算基準上、機械設備工事の数量に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)の図示記号について、次の文中の( )内に当てはまる記号の組合せとして、適当なものはどれか。 「空調還気ダクトは(A)の記号で示し、防煙ダンパーは(B)、逆流防止ダンパーは(C)の略号で示す。」