三相誘導電動機の始動方式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
電気工学・建築学
電動機の選定と保護・RC造と設備配管の取合い
極数が4極の三相誘導電動機を周波数60Hzの電源で運転したとき、すべりが4%であった。このときの電動機の回転速度として、適当なものは次のうちどれか。
ポンプ及び送風機のインバータによる可変速制御に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
低圧三相誘導電動機の保護に関する次の記述の 内に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「電動機の保護継電器のうち、過負荷と A の二つの要素を保護するものを2Eリレーといい、これに B の保護を加えたものを3Eリレーという。一方、短絡電流の遮断は保護継電器ではなく C が受け持つ。」
低圧三相誘導電動機の力率改善に用いる進相コンデンサに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
電圧の種別及び電気方式に関する次の記述のうち、適当なものの数はどれか。 (イ)交流において、600Vを超え7,000V以下の電圧は、高圧に区分される。 (ロ)直流において、750Vを超える電圧は、すべて特別高圧に区分される。 (ハ)単相3線式100/200V回路では、中性線が断線すると負荷の不平衡により、100V用機器に定格を超える電圧が加わることがある。 (ニ)三相3線式は、単相2線式に比べ、同一の電力を送る場合の電線1条当たりの電流が小さく、幹線を細くできる。
低圧の電路の絶縁性能に関する次の記述の 内に当てはまる数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「電気使用場所における低圧の電路の絶縁抵抗は、開閉器又は過電流遮断器で区切ることのできる電路ごとに、対地電圧100Vの単相3線式100/200V回路では A MΩ以上、対地電圧200Vの三相3線式200V回路では B MΩ以上、使用電圧400Vの三相3線式回路では C MΩ以上でなければならない。」
電気工事士法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
設備機器の自動制御に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
定格出力11kW、定格電圧200V、全負荷時の効率0.85、力率0.80の三相誘導電動機の全負荷電流として、適当なものは次のうちどれか。 ただし、√3=1.73とする。
コンクリートの性質に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
鉄筋コンクリート造における鉄筋の継手及び定着に関する次の記述の 内に当てはまる数値の組合せとして、適当なものはどれか。 ただし、軽量骨材を使用する場合を除く。 「主筋等の継手の重ね長さは、継手を引張力の最も小さい部分に設ける場合にあっては主筋等の径の A 倍以上、それ以外の部分に設ける場合にあっては主筋等の径の B 倍以上としなければならない。また、柱に定着される梁の引張鉄筋は、柱に定着される部分の長さをその径の C 倍以上としなければならない。」
鉄筋コンクリート造の柱及び梁の配筋に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
鉄筋コンクリート造の梁に設備配管用の貫通孔を設ける場合の取扱いに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
鉄骨造に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
鉄骨造における耐火被覆と設備工事との取合いに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の構造に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築工事と設備工事との取合いに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の防火区画に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
非常用の照明装置及び非常用の進入口に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。