水道法に規定する水道の区分に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
上下水道・給水・給湯
給水方式の選定・受水タンク・レジオネラ対策・循環量
上水道の凝集沈殿処理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
高度浄水処理に関する次の文中、[ ]内に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「オゾン処理は、その強力な[ A ]により、かび臭物質やトリハロメタンのもととなる有機物を分解する。オゾン処理の後段に[ B ]処理を組み合わせると、活性炭の吸着作用に加え、活性炭に繁殖した[ C ]の分解作用によって、オゾンにより生分解性が高まった有機物やアンモニア態窒素を除去できる。」
上水道の塩素消毒に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
計画給水人口が24,000人の配水区域における配水池の有効容量として、適当なものはどれか。ただし、計画一日平均給水量は1人1日当たり360L、計画一日平均給水量の計画一日最大給水量に対する比(負荷率)は0.8とし、配水池の有効容量は計画一日最大給水量の12時間分とする。
下水道の排除方式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
下水道管きょの接合に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
下水道の雨水排除計画において、合理式により求めた計画雨水量として適当なものはどれか。ただし、排水面積は流出係数0.85の建物・舗装部が4.0ha、流出係数0.30の緑地部が2.0haとし、降雨強度は120mm/hとする。また、合理式は Q=(1/360)×C×I×A(Q:計画雨水量[m³/s]、C:流出係数、I:降雨強度[mm/h]、A:排水面積[ha])とする。
終末処理場を有する公共下水道に下水を排除する場合において、次の(イ)〜(ニ)の水質のうち、下水道法施行令に定める除害施設の設置等に関する条例の基準に適合しないものの数として、適当なものはどれか。ただし、(イ)〜(ニ)以外の項目は基準に適合しているものとする。 (イ)水素イオン濃度 水素指数6.5 (ロ)生物化学的酸素要求量 1Lにつき5日間に800mg (ハ)浮遊物質量 1Lにつき700mg (ニ)ノルマルヘキサン抽出物質含有量(鉱油類含有量) 1Lにつき20mg
下水処理における活性汚泥法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
給水方式の選定に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
高置水槽方式を採用した事務所ビルにおいて、揚水ポンプの揚水量として適当なものはどれか。ただし、在勤者数は600人、在勤者1人1日当たりの使用水量は100L、1日当たりの給水時間は9時間、時間最大予想給水量は時間平均予想給水量の1.5倍とし、揚水ポンプの揚水量は時間最大予想給水量に等しいものとする。
給水管内を流速2.0m/sで流れている水を、弁の急閉により瞬間的に停止させたときに生じる圧力上昇値として、適当なものはどれか。ただし、水の密度は1,000kg/m³、管内の圧力波の伝播速度は1,000m/s とし、圧力上昇値Δpは Δp=ρ×a×v(ρ:水の密度[kg/m³]、a:圧力波の伝播速度[m/s]、v:弁閉止前の流速[m/s])により求めるものとする。
建築物の内部に設ける飲料水用の給水タンクの構造に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
給水装置の逆流防止に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
中央式給湯設備におけるレジオネラ属菌の増殖防止に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
中央式給湯設備において、給湯用循環ポンプの循環水量として適当なものはどれか。ただし、循環配管系からの熱損失は12.6kW、循環による許容温度降下は5℃、水の比熱は4.2kJ/(kg・K)、水の密度は1,000kg/m³とする。
給湯設備の安全装置に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
給湯配管の管種の選定に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
給湯設備の加熱方式及び熱源機器に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。