測量
1級土木施工管理技士(第一次検定)/共通工学/7問
1級土木施工管理技士(第一次検定)の「測量」に関する練習問題を集めました。 難易度は ★1: 0問、★2: 4問、★3: 3問。形式は正誤判定・個数選択・数値計算。 1 問ずつ解説と選択肢ごとの判定、出典を確認しながら解けます。
測量の問題(7問)
- 水準測量の等級別の視準距離・較差の許容範囲による精度管理公共測量における水準測量の精度管理に関する次の記述のうち、作業規程の準則上、適当でないものはどれか。共通工学 問1・●●○
- 水準測量における誤差の発生要因と観測方法による消去水準測量における誤差とその処理に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)標尺は2本…共通工学 問2・●●●
- 水準測量の重量平均による標高の最確値の算定既知の水準点A、B、Cから新点Pの標高を求めるため、次の直接水準測量を行った。P点の標高の最確値として適当なものは、次の…共通工学 問3・●●●
- 閉合トラバース測量の閉合比の算定全測線長の合計が 800.0 m の閉合トラバース測量を行ったところ、緯距の閉合差が +0.024 m、経距の閉合差が …共通工学 問4・●●○
- 座標法による多角形の面積の算定次の座標をもつ四角形の土地ABCDの面積を座標法により求めたとき、適当なものは次のうちどれか。ただし、座標値は(X,Y)…共通工学 問5・●●●
- TSの斜距離と鉛直角から水平距離及び標高を求める計算標高 25.400 m の既知点Aにトータルステーションを器械高 1.50 m で据え付け、新点Bに立てた反射鏡(目標高…共通工学 問6・●●○
- RTK法・ネットワーク型RTK法の観測距離の制限と基線解析の周波数公共測量におけるGNSS測量に関する次の記述のうち、作業規程の準則上、適当でないものはどれか。共通工学 問7・●●○
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