鉄筋工事
1級建築施工管理技士(第一次検定)/躯体施工・施工管理法(応用能力)/7問
1級建築施工管理技士(第一次検定)の「鉄筋工事」に関する練習問題を集めました。 難易度は ★1: 0問、★2: 2問、★3: 5問。形式は数値計算・正誤判定。 1 問ずつ解説と選択肢ごとの判定、出典を確認しながら解けます。
鉄筋工事の問題(7問)
- 太径主筋を用いる場合の最小かぶり厚さの割増しと設計かぶり厚さの算定屋外に面する鉄筋コンクリート造の柱(普通コンクリート、仕上げなし)の主筋にD32を用いる場合、鉄筋の加工に用いるかぶり厚…躯体施工 問7・●●●
- 梁主筋の柱内折曲げ定着における投影定着長さ・余長・全長の条件鉄筋の折曲げ定着に関する記述として、適当なものはどれか。躯体施工 問8・●●●
- ガス圧接が可能な鉄筋の組合せと圧接前の端面処理の時期鉄筋のガス圧接の施工に関する記述として、適当なものはどれか。躯体施工 問9・●●○
- ガス圧接部の外観不合格に対する再加熱修正と切取り再圧接の区別鉄筋のガス圧接部の試験及び不合格部への措置に関する記述として、適当でないものはどれか。躯体施工 問10・●●●
- 鉄筋の種類及び呼び名に応じた折曲げ内法直径の最小値の使い分け異形鉄筋の折曲げ加工に関する記述として、最も適当なものはどれか。ただし、鉄筋径dは呼び名に用いた数値とする。施工管理法(応用能力) 問3・●●●
- 鉄筋の加工及び組立て一般における継手の選定と結束・溶接の禁止事項鉄筋の加工及び組立てに関する記述として、最も適当なものはどれか。施工管理法(応用能力) 問4・●●○
- 軽量コンクリートを用いる場合の重ね継手の長さの算定軽量コンクリートを用いる鉄筋コンクリート造において、コンクリートの設計基準強度(Fc)が21N/mm²、鉄筋の種類がSD…施工管理法(応用能力) 問5・●●●
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