003五肢択一正誤判定鉄筋の種類及び呼び名に応じた折曲げ内法直径の最小値の使い分け●●●異形鉄筋の折曲げ加工に関する記述として、最も適当なものはどれか。ただし、鉄筋径dは呼び名に用いた数値とする。1SD345のD25の主筋を90°に折り曲げるので、折曲げ内法直径を3d以上とした。2SD390のD29の主筋を180°に折り曲げるので、折曲げ内法直径を4d以上とした。3SD295のD13の帯筋を135°に折り曲げるので、折曲げ内法直径を2d以上とした。490°未満の折曲げの内法直径は、180°の折曲げの場合と同じ値とした。5SD345のD16のあばら筋を135°に折り曲げるので、折曲げ内法直径を3d以上とした。