防水工事
1級建築施工管理技士(第一次検定)/仕上施工・施工管理法(応用能力)/6問
1級建築施工管理技士(第一次検定)の「防水工事」に関する練習問題を集めました。 難易度は ★1: 0問、★2: 6問、★3: 0問。形式は正誤判定。 1 問ずつ解説と選択肢ごとの判定、出典を確認しながら解けます。
防水工事の問題(6問)
- 防水工法の種別ごとに異なる下地の出隅・入隅の形状(面取りと直角)の使い分け防水層の下地の出隅及び入隅の形状に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。仕上施工 問1・●●○
- 屋根保護防水における保護コンクリートの厚さ・溶接金網・伸縮目地の割付けアスファルト防水の屋根保護防水における保護層等の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。ただし、いずれも特記がな…仕上施工 問2・●●○
- 合成高分子系ルーフィングシート防水における工法選定の可否と種別ごとの末端部・接合部の納まり合成高分子系ルーフィングシート防水に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。仕上施工 問3・●●○
- ウレタンゴム系塗膜防水の絶縁(通気緩衝)工法と密着工法の適用区分及び1工程当たりの使用量の上限ウレタンゴム系塗膜防水に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。仕上施工 問4・●●○
- アスファルト防水における立上り部の張掛け長さと絶縁工法の立上り際の処理アスファルト防水のアスファルトルーフィング類の張付けに関する記述として、最も適当なものはどれか。施工管理法(応用能力) 問13・●●○
- 改質アスファルトシート防水における部位別の増張り用シートの幅と重ね幅改質アスファルトシート防水(トーチ工法)の増張り及び張付けに関する記述として、最も適当なものはどれか。施工管理法(応用能力) 問14・●●○
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