構造力学
2級建築施工管理技士(第一次検定)/一般構造/7問
2級建築施工管理技士(第一次検定)の「構造力学」に関する練習問題を集めました。 難易度は ★1: 2問、★2: 4問、★3: 1問。形式は正誤判定・数値計算。 1 問ずつ解説と選択肢ごとの判定、出典を確認しながら解けます。
構造力学の問題(7問)
- 力のつり合い条件と支点の種類別の反力数構造物に生じる力のつり合い及び支点反力に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。一般構造 問5・●○○
- 単純ばりの中央集中荷重による最大曲げモーメントの算定スパン6.0mの単純ばりの中央に、鉛直下向きの集中荷重30kNが作用するとき、このはりに生じる最大曲げモーメントの値とし…一般構造 問6・●●○
- 片持ばりの等分布荷重による固定端の曲げモーメントとせん断力の算定長さ3.0mの片持ばりの全長にわたって、鉛直下向きの等分布荷重8kN/mが作用するとき、固定端に生じる曲げモーメントとせ…一般構造 問7・●●○
- 長方形断面の断面二次モーメントと断面係数の算定幅200mm、せい300mmの長方形断面について、図心を通りせいに直交する軸まわりの断面二次モーメントIと断面係数Zの組…一般構造 問8・●●●
- 応力度・ひずみ度とヤング係数の定義部材に生じる応力度及びひずみ度に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。一般構造 問9・●○○
- 圧縮材の座屈長さと細長比圧縮材の座屈に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。一般構造 問10・●●○
- トラスの力学的前提と弦材に生じる応力トラスに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。一般構造 問11・●●○
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