施工管理ドリル施工管理技士 第一次検定の無料練習問題

鉄骨工事

1級建築施工管理技士(第一次検定)/躯体施工・施工管理法(応用能力)/7問

1級建築施工管理技士(第一次検定)の「鉄骨工事」に関する練習問題を集めました。 難易度は ★1: 1問、★2: 5問、★3: 1問。形式は正誤判定。 1 問ずつ解説と選択肢ごとの判定、出典を確認しながら解けます。

鉄骨工事の問題(7問)

  1. 鉄骨の組立溶接及びエンドタブの施工と低温時の加熱措置鉄骨の溶接接合における溶接施工に関する記述として、適当でないものはどれか。躯体施工 問16・●●○
  2. 溶接欠陥の種類に応じた補修方法と超音波探傷試験の適用範囲鉄骨の溶接部の試験及び不合格箇所の補修に関する記述として、適当なものはどれか。躯体施工 問17・●●●
  3. スタッド溶接の試験溶接と完了後の打撃曲げ試験の曲げ角度の区別頭付きスタッドのスタッド溶接に関する記述として、適当なものはどれか。躯体施工 問18・●●○
  4. 高力ボルト摩擦面の処理方法と肌すき・傾斜に対する措置高力ボルト摩擦接合の摩擦面の処理及び接合部の組立に関する記述として、適当なものはどれか。躯体施工 問19・●●○
  5. 鉄骨建方における建方用アンカーボルトの養生・柱底均しモルタルの工法と仮ボルトの締付け本数鉄骨の工事現場施工に関する記述として、最も適当なものはどれか。施工管理法(応用能力) 問10・●●○
  6. 鉄骨の工作におけるボルトの孔径の区分と切断・けがきの制限鉄骨の工作に関する記述として、最も適当なものはどれか。施工管理法(応用能力) 問11・●●○
  7. 鉄骨の錆止め塗装を行わない部分と工事現場溶接部の塗装時期鉄骨の錆止め塗装に関する記述として、最も適当でないものはどれか。施工管理法(応用能力) 問12・●○○

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