舗装の設計
1級土木施工管理技士(第一次検定)/道路・舗装/6問
1級土木施工管理技士(第一次検定)の「舗装の設計」に関する練習問題を集めました。 難易度は ★1: 1問、★2: 2問、★3: 3問。形式は正誤判定・数値計算。 1 問ずつ解説と選択肢ごとの判定、出典を確認しながら解けます。
舗装の設計の問題(6問)
- 舗装の必須の性能指標と設計期間の定め方「舗装の構造に関する技術基準」に基づく舗装の性能指標及び設計期間に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。道路・舗装 問1・●○○
- 疲労破壊輪数・塑性変形輪数の定義条件と基準値の適用舗装の性能指標である疲労破壊輪数及び塑性変形輪数に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。道路・舗装 問2・●●○
- 信頼度と設計CBRに基づく目標とする等値換算厚の算定アスファルト舗装の構造設計において、信頼度90%の場合の目標とする等値換算厚が TA=3.84×N^0.16÷CBR^0…道路・舗装 問3・●●●
- 等値換算係数を用いた舗装構成の等値換算厚の算定次の構成をもつアスファルト舗装の等値換算厚TA'として、適当なものはどれか。 「表層 厚さ5cm(等値換算係数1.00)…道路・舗装 問4・●●●
- 設計CBRと修正CBRの使い分けアスファルト舗装の設計に用いるCBRに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。道路・舗装 問5・●●○
- 凍結深さに基づく凍上抑制層の置換え厚さの算定凍結指数から求めた凍結深さが50cmである区間において、置換え深さを凍結深さの70%とする方法により凍上対策を行う。舗装…道路・舗装 問6・●●●
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