アスファルト舗装の構造設計において、信頼度90%の場合の目標とする等値換算厚が TA=3.84×N^0.16÷CBR^0.3(cm)で与えられるとき、設計期間内に予想される49kN換算輪数N=1,000,000回、路床の設計CBR=6に対する目標とする等値換算厚TAとして適当なものは、次のうちどれか。
アスファルト舗装の構造設計において、信頼度90%の場合の目標とする等値換算厚が TA=3.84×N^0.16÷CBR^0.3(cm)で与えられるとき、設計期間内に予想される49kN換算輪数N=1,000,000回、路床の設計CBR=6に対する目標とする等値換算厚TAとして適当なものは、次のうちどれか。