建設工事における品質管理の考え方に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
品質管理・安全管理・施工
QC七つ道具・災害統計・配線工事・据付・試験
品質管理に用いるQC七つ道具に関する次の記述の(ア)〜(エ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「不良や故障の件数を原因別に大きい順の棒グラフで並べ、その累積比率を折れ線で表したものを(ア)といい、重点的に取り組むべき項目を絞り込むのに用いる。一つの特性に影響を与える要因を大骨・中骨・小骨の形に整理したものを(イ)という。測定値のばらつきの分布の形や規格値との関係をみるには(ウ)を用い、対応する二つのデータの間に関係があるかどうかをみるには(エ)を用いる。」
品質管理に用いる手法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
全数検査及び抜取検査に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
電気工事の試験・測定に用いる測定器とその測定対象の組合せとして、適当でないものはどれか。
高圧受電設備の竣工検査に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
電路を開路して当該電路の電気工事の作業を行う場合に事業者が講じなければならない措置に関する次の記述のうち、労働安全衛生規則上、適当なものはどれか。
感電を防止するための絶縁用保護具等に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
高圧活線近接作業に関する次の記述の(ア)〜(ウ)に当てはまる数値及び語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「事業者は、電気工事の作業を行う場合において、当該作業に従事する労働者が高圧の充電電路に接触し、又は当該充電電路に対して頭上距離が(ア)以内又は躯側距離若しくは足下距離が(イ)以内に接近することにより感電の危険が生ずるおそれのあるときは、当該充電電路に(ウ)を装着しなければならない。」
電動機械器具による感電の防止に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
高所における電気工事の作業に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、労働安全衛生規則上、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)高さが2m以上の箇所で作業を行う場合において墜落により労働者に危険を及ぼすおそれのあるときは、足場を組み立てる等の方法により作業床を設ける。 (ロ)脚立は、脚と水平面との角度を85度以下とし、折りたたみ式のものはその角度を確実に保つための金具等を備えたものを使用する。 (ハ)つり足場を除く足場の作業床は、幅を40cm以上とし、床材間のすき間を3cm以下とする。 (ニ)高所作業車を走行させるときは、作業床上の作業従事者に走行の方向を指示させるため、作業床に作業従事者を乗せたまま走行させる。
電気工事に関連する安全衛生教育及び作業主任者の選任に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)高圧の充電電路の敷設、点検、修理又は操作の業務に労働者を就かせるときは、その業務に関する特別の教育を行わなければならない。 (ロ)掘削面の高さが2m以上となる地山の掘削の作業を行うときは、作業主任者を選任しなければならない。 (ハ)つり足場、張出し足場又は高さが5m以上の構造の足場の組立て、解体又は変更の作業を行うときは、作業主任者を選任しなければならない。 (ニ)酸素欠乏危険場所における作業を行うときは、作業主任者の選任は要せず、特別の教育を行えばよい。
ある工事現場における1年間の延べ実労働時間数が250,000時間、労働災害による死傷者数が2人、延べ労働損失日数が150日であった。この現場の度数率と強度率の組合せとして、適当なものはどれか。
電線の接続に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
低圧屋内配線の金属管配線及び合成樹脂管配線の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
ケーブルラック及びバスダクトの施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
電気設備の接地工事の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
地中電線路の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
配管・配線が防火区画等を貫通する部分の処理に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
電気機器及び器具の据付けに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。