施工管理ドリル施工管理技士 第一次検定の無料練習問題

型枠工事

1級建築施工管理技士(第一次検定)/躯体施工・施工管理法(応用能力)/4問

1級建築施工管理技士(第一次検定)の「型枠工事」に関する練習問題を集めました。 難易度は ★1: 0問、★2: 3問、★3: 1問。形式は正誤判定・個数選択。 1 問ずつ解説と選択肢ごとの判定、出典を確認しながら解けます。

型枠工事の問題(4問)

  1. せき板及び支柱の最小存置期間を材齢で定める場合の条件の使い分け型枠の存置期間及び取外しに関する記述として、適当なものはどれか。躯体施工 問11・●●○
  2. 型枠支保工の設計荷重と支柱の種類別の構造上の措置型枠支保工に関する次の(イ)から(ニ)までの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)型枠支保工の設計荷重は、…躯体施工 問12・●●●
  3. 型枠の材料の選定とスリーブ・締付け金物のコーンの適用箇所型枠の材料及び締付けに関する記述として、最も適当なものはどれか。施工管理法(応用能力) 問6・●●○
  4. 型枠支保工の支柱の設置と型枠の仮設物からの縁切り型枠の加工及び組立てに関する記述として、最も適当でないものはどれか。施工管理法(応用能力) 問7・●●○

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