遠心ポンプに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
設備に関する知識・設計図書
機材・配管材料・保温塗装・約款・図示記号
ポンプの運転特性に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
ポンプの直列運転及び並列運転に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
送風機の形式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
軸動力が2.0 kWで運転している送風機の回転速度を、600 min⁻¹から720 min⁻¹に変更した場合の軸動力として適当なものは、次のうちどれか。ただし、空気の密度及び送風系の状態は変わらないものとする。
冷凍機に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
冷却塔に関する次の文中の( )内に当てはまる数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「JIS B 8609において、二重効用吸収冷凍機に使用する強制通風式クーリングタワーの標準設計温度は、入口水温37.5 ℃、出口水温32 ℃、入口空気湿球温度27 ℃と定められている。このとき、入口水温と出口水温との差である水温レンジは( A )℃、出口水温と入口空気湿球温度との差であるアプローチは( B )℃となる。」
全熱交換器に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
ヒートポンプ給湯機に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
飲料用タンクの材質に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
衛生器具に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
配管用鋼管に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
配管材料とその接合に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
弁に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
保温材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
ダクト附属品及び防振材に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)たわみ継手は、送風機の振動がダクトに伝わることを防ぐため、送風機とダクトとの接続部に設ける。 (ロ)風量調節ダンパーの図示記号はVD、防火ダンパーの図示記号はFDである。 (ハ)防煙ダンパーの図示記号はSFD、防火防煙ダンパーの図示記号はSDである。 (ニ)防振ゴムは、金属コイルばねに比べて低い周波数の振動の絶縁に適している。
公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)において、設計図書間に相違がある場合の適用の優先順位を高いものから順に並べたものとして、適当なものはどれか。
機器表に記載する機器と、その仕様を表す項目との組合せとして、適当なものはどれか。
配管系の識別表示(JIS Z 9102)における物質の種類と識別色との組合せとして、適当でないものはどれか。