次の(イ)〜(ニ)の作業のうち、『労働安全衛生法』上、作業主任者を選任しなければならないものの数として、正しいものはどれか。 (イ)アセチレン溶接装置を用いて行う金属の溶接の作業 (ロ)アーク溶接機を用いて行う金属の溶接の作業 (ハ)掘削面の高さが 2 m となる地山の掘削の作業 (ニ)つり足場の組立ての作業
法規
建築基準法・建設業法・消防法・安衛法ほか
建設工事における安全衛生管理体制及び安全衛生教育に関する次の記述のうち、『労働安全衛生法』上、正しいものはどれか。
次の文中の(A)〜(C)に当てはまる数値の組合せとして、『労働基準法』上、正しいものはどれか。 「使用者は、労働者に、休憩時間を除き 1 週間について(A)時間を超えて、労働させてはならない。また、使用者は、労働時間が 6 時間を超える場合においては少なくとも(B)分、8 時間を超える場合においては少なくとも(C)分の休憩時間を労働時間の途中に与えなければならない。」
年少者及び女性の就業に関する次の記述のうち、『労働基準法』上、正しいものはどれか。
用語の定義に関する次の記述のうち、『建築基準法』上、正しいものはどれか。
建築物に設ける給水、排水その他の配管設備の設置及び構造に関する次の記述のうち、『建築基準法』上、誤っているものはどれか。
建築物に設ける排煙設備の構造に関する次の記述のうち、『建築基準法』上、正しいものはどれか。
建設業の許可に関する次の記述のうち、『建設業法』上、正しいものはどれか。
建設工事の請負契約に関する次の記述のうち、『建設業法』上、正しいものはどれか。
工事現場に置く技術者及び施工体制台帳に関する次の記述のうち、『建設業法』上、正しいものはどれか。
消防用設備等の工事及び設置に係る届出に関する次の記述のうち、『消防法』上、正しいものはどれか。
危険物に関する次の記述のうち、『消防法』上、誤っているものはどれか。
建築士の業務に関する次の記述のうち、『建築士法』上、正しいものはどれか。
建設工事に伴い生ずる廃棄物に関する次の記述のうち、『廃棄物の処理及び清掃に関する法律』上、正しいものはどれか。
次の文中の(A)〜(C)に当てはまる数値の組合せとして、『建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律』上、正しいものはどれか。 「対象建設工事の規模に関する基準は、建築物に係る解体工事にあっては当該建築物の床面積の合計が(A)m²、建築物に係る新築又は増築の工事にあっては当該工事に係る部分の床面積の合計が(B)m²、建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等にあってはその請負代金の額が(C)万円である。」
特定建設作業に関する次の記述のうち、『騒音規制法』又は『振動規制法』上、正しいものはどれか。
浄化槽に関する次の記述のうち、『浄化槽法』上、正しいものはどれか。
第一種特定製品の管理に関する次の記述のうち、『フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律』上、正しいものはどれか。
冷凍のためガスを圧縮し、又は液化して高圧ガスの製造をする設備に関する次の記述のうち、『高圧ガス保安法』上、正しいものはどれか。
給水装置工事及び排水設備に関する次の記述のうち、『水道法』又は『下水道法』上、誤っているものはどれか。