空気調和方式の分類に関する次の記述の(イ)〜(ハ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「空気調和方式は、熱源から室まで熱を運ぶ媒体によって分類される。室内の熱負荷を空気だけで処理する単一ダクト方式は(イ)方式である。ファンコイルユニットと外気処理用のダクトを併用する方式は(ロ)方式であり、1台の屋外機に複数台の屋内機を接続するビル用マルチパッケージ形空気調和機による方式は(ハ)方式に分類される。」
空調設備
空調方式・熱負荷・熱源機器・換気・排煙
空気調和設備の単一ダクト定風量方式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
空気調和設備の変風量単一ダクト方式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
空気調和設備の二重ダクト方式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
空気調和設備のファンコイルユニット・ダクト併用方式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
パッケージ形空気調和機(ビル用マルチパッケージ形空気調和機を含む。)に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
放射冷暖房方式及び床吹出し空調方式に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
冷房負荷の計算に関する次の(イ)〜(ニ)の熱負荷のうち、顕熱と潜熱の両方を考慮するものの数は次のうちどれか。 (イ)在室者の人体から発生する熱 (ロ)照明器具から発生する熱 (ハ)室内に取り入れる外気による熱 (ニ)窓ガラスを透過する日射による熱
空気調和設備の暖房負荷の計算に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
ある室の冷房時の室内顕熱負荷が12kWである。室内温度を26℃、吹出し空気温度を16℃に保つために必要な送風量として適当なものは、次のうちどれか。ただし、空気の密度は1.2kg/m³、空気の定圧比熱は1.0kJ/(kg・K)とし、送風機やダクトからの熱取得は無視するものとする。
冷凍機に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
ボイラ及び温水発生機に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
冷却塔に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
ユニット形空気調和機及びその加湿装置に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
空気調和設備に用いるエアフィルタに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
空気調和設備のダクトに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
ダクトに設けるダンパに関する次の記述の(イ)〜(ハ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「風量を調節する目的でダクトの途中に設けるダンパを(イ)という。火災時に煙感知器と連動して閉鎖し、ダクトを通じた煙の拡散を防ぐダンパを(ロ)という。また、送風機の停止時などに空気が逆方向へ流れることを防ぐために設けるダンパを(ハ)という。」
吹出口及び吸込口に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
空気調和設備の省エネルギー手法及び自動制御に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
空気調和設備の配管に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。