躯体施工(鉄筋工事)
2級建築施工管理技士(第一次検定)/施工管理法(能力問題)/6問
2級建築施工管理技士(第一次検定)の「躯体施工(鉄筋工事)」に関する練習問題を集めました。 難易度は ★1: 2問、★2: 3問、★3: 1問。形式は正誤判定・数値計算。 1 問ずつ解説と選択肢ごとの判定、出典を確認しながら解けます。
躯体施工(鉄筋工事)の問題(6問)
- 部位別の鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さの最小値鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さに関する次の記述のうち、建築基準法施行令上、適当なものはどれか。施工管理法(能力問題) 問1・●○○
- 引張力の大きい部分に設ける主筋の重ね継手長さの算定普通コンクリートを用いた鉄筋コンクリート造において、D19の主筋(径は呼び名に用いた数値の19mmとする。)の継手を、構…施工管理法(能力問題) 問2・●●○
- 鉄筋の末端の定着方法と軽量骨材コンクリートにおける長さの読替え鉄筋の継手及び定着に関する次の記述のうち、建築基準法施行令上、適当でないものはどれか。施工管理法(能力問題) 問3・●●●
- 鉄筋コンクリート造の柱の主筋量・帯筋の径及び間隔・帯筋比鉄筋コンクリート造の柱の構造に関する次の記述のうち、建築基準法施行令上、適当でないものはどれか。施工管理法(能力問題) 問4・●●○
- 鉄筋コンクリート造のはりの複筋ばり要件とあばら筋の間隔鉄筋コンクリート造のはりの構造に関する次の記述のうち、建築基準法施行令上、適当なものはどれか。施工管理法(能力問題) 問5・●○○
- 鉄筋コンクリート造の耐力壁の厚さと補強筋の径・間隔鉄筋コンクリート造の耐力壁の構造に関する次の記述のうち、建築基準法施行令上、適当なものはどれか。施工管理法(能力問題) 問6・●●○
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