施工管理ドリル

労働基準監督署長への計画の届出を要する仕事の判別

2級建築施工管理技士(第一次検定)法規(建設業法ほか)/第14問(全20問)

014個数選択労働基準監督署長への計画の届出を要する仕事の判別●●●

次の(イ)から(ニ)の仕事のうち、労働安全衛生法上、事業者があらかじめその計画を所轄労働基準監督署長に届け出なければならないものの数は次のうちどれか。 (イ)高さが40mの建築物の建設の仕事 (ロ)掘削の深さが10mとなる地山の掘削の作業を行う仕事 (ハ)耐火建築物に吹き付けられている石綿の除去の作業を行う仕事 (ニ)最大支間が25mの橋りょうの建設の仕事