019五肢択一正誤判定軽量鉄骨壁下地におけるスタッドの高さ区分に応じた形式の選定と開口部・そで壁端部の補強●●●軽量鉄骨壁下地に関する記述として、最も適当なものはどれか。ただし、スタッドの種類は特記がないものとする。1スタッドの高さが4.2mであったので、65形のスタッドを用いた。2スタッドの高さが2.5mでボード両面張りであったので、50形のスタッドを用いた。3スタッドの高さが4.8mであったので、100形のスタッドを用いた。4そで壁の端部は、特に補強を行わず、一般部と同じスタッドをそのまま用いた。5開口部のために切断されたスタッドは、上下のランナに直接差し込んで固定した。