018五肢択一正誤判定といの材種別のとい受金物の取付け間隔●○○といの取付けに関する記述として、最も適当でないものはどれか。ただし、取付け間隔は特記がないものとする。1とい径100mm以下の硬質ポリ塩化ビニル管製のたてどいの受金物の取付け間隔を、2m程度とした。2とい径100mm以下の表面処理鋼板製のたてどいの受金物の取付け間隔を、1.2m以下とした。3とい径120mm以下の表面処理鋼板製の軒どいの受金物の取付け間隔を、1.0m以下とした。4多雪地域であったので、軒どいの受金物の取付け間隔を1.5mとした。5屋内の鋼管製たてどいで階高が4.0mであったので、受金物をスラブごとに設けた。