防水形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材(防水形複層塗材E)を吹付けにより凸部処理仕上げとする場合の工程に関する次の記述において、(イ)から(ハ)に当てはまる数値の組合せとして、最も適当なものはどれか。 「下塗材を所要量0.1kg/m²以上で(イ)回塗り付け、次いで増塗材を所要量0.6kg/m²以上で1回塗り付ける。主材基層は、所要量1.7kg/m²以上を(ロ)回に分けて塗り付け、主材模様を1回塗り付けた後、上塗材を所要量(ハ)kg/m²以上で2回塗り付ける。」
防水形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材(防水形複層塗材E)を吹付けにより凸部処理仕上げとする場合の工程に関する次の記述において、(イ)から(ハ)に当てはまる数値の組合せとして、最も適当なものはどれか。 「下塗材を所要量0.1kg/m²以上で(イ)回塗り付け、次いで増塗材を所要量0.6kg/m²以上で1回塗り付ける。主材基層は、所要量1.7kg/m²以上を(ロ)回に分けて塗り付け、主材模様を1回塗り付けた後、上塗材を所要量(ハ)kg/m²以上で2回塗り付ける。」