009五肢択一正誤判定セメントの種類に応じた湿潤養生の期間と打込み後の養生温度の確保●●○コンクリートの養生に関する記述として、最も適当なものはどれか。1早強ポルトランドセメントを用いたので、湿潤養生の期間を2日間とした。2高炉セメントB種を用いたので、湿潤養生の期間を5日間とした。3普通ポルトランドセメントを用いたので、湿潤養生の期間を5日間とした。4普通ポルトランドセメントを用いたので、打込み後3日間、コンクリート温度を2℃以上に保った。5コンクリートの打込み後、直ちに打込み面上で次工程の資材の集積を行った。