008五肢択一正誤判定外気温に応じた練混ぜから打込み終了までの時間の限度と打込みの順序●●○コンクリートの打込みに関する記述として、最も適当なものはどれか。1外気温が28℃であったので、練混ぜから打込み終了までの時間を90分以内とした。2外気温が20℃であったので、練混ぜから打込み終了までの時間を150分以内とした。3同一の打込み区画に、2つのレディーミクストコンクリート工場のコンクリートを打ち込んだ。4梁のコンクリートは、壁及び柱のコンクリートの沈みが落ち着く前に、連続して打ち込んだ。5柱で区切られた壁は、1か所から投入し、柱を通過させる横流しにより打ち込んだ。