施工管理ドリル

点光源による水平面照度と鉛直面照度の算定(入射角余弦則)

1級建築施工管理技士(第一次検定)環境工学/第13問(全20問)

013数値計算点光源による水平面照度と鉛直面照度の算定(入射角余弦則)●●

床面からの高さ3mの位置にある光度1,000cdの点光源について、光源の直下から水平方向に4m離れた床面上の点Pにおける水平面照度と、点Pに立てた光源側を向く鉛直面の照度との組合せとして、適当なものは、次のうちどれか。ただし、光源は全方向に等しい光度をもつものとし、他の光源及び反射光の影響は無視する。