施工管理ドリル

必要照度から逆算する設計用昼光率と直接昼光率に必要な立体角投射率の算定

1級建築施工管理技士(第一次検定)環境工学/第12問(全20問)

012数値計算必要照度から逆算する設計用昼光率と直接昼光率に必要な立体角投射率の算定●●●

設計用全天空照度を15,000lxとし、室内の基準点で525lxの水平面照度を確保する。この基準点の間接昼光率を0.5%、窓ガラスの透過率を0.8、保守率を0.75とするとき、必要となる窓の立体角投射率として適当なものは、次のうちどれか。ただし、直接昼光率は、立体角投射率に窓ガラスの透過率と保守率を乗じて求めるものとする。