施工管理ドリル

支持条件に応じた座屈長さの決定と弾性座屈荷重の算定

1級建築施工管理技士(第一次検定)一般構造/第5問(全20問)

005数値計算支持条件に応じた座屈長さの決定と弾性座屈荷重の算定●●

材長4.0mの鋼材の圧縮材があり、その断面二次モーメントは1,600cm⁴、ヤング係数は2.0×10⁵N/mm²である。この圧縮材の一端が固定、他端が自由(水平移動が拘束されていない)である場合の弾性座屈荷重(オイラー座屈荷重)の値として適当なものは、次のうちどれか。