施工管理ドリル

鉛直な長方形平板に作用する全水圧の算定

2級管工事施工管理技士(第一次検定)機械工学等・電気・建築/第6問(全20問)

006数値計算鉛直な長方形平板に作用する全水圧の算定●●●

水槽の鉛直な側壁のうち、水面から水深 3.0 m までの範囲にある幅 2.0 m の長方形部分が水に接している。この部分に作用する全水圧として適当なものは、次のうちどれか。ただし、水の密度は 1,000 kg/m³、重力加速度は 9.8 m/s² とし、大気圧は考慮しないものとする。