流体の性質及び管内の流れに関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)動粘度は、粘性係数を密度で除した値であり、単位は m²/s である。 (ロ)水の粘性係数は、温度が上昇すると大きくなる。 (ハ)レイノルズ数が小さいほど、流れは乱流になりやすい。 (ニ)直管の摩擦損失水頭は、管内平均流速の2乗に比例する。
流体の性質及び管内の流れに関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)動粘度は、粘性係数を密度で除した値であり、単位は m²/s である。 (ロ)水の粘性係数は、温度が上昇すると大きくなる。 (ハ)レイノルズ数が小さいほど、流れは乱流になりやすい。 (ニ)直管の摩擦損失水頭は、管内平均流速の2乗に比例する。