016数値計算年千人率と強度率の分母の相違に基づく労働災害統計値の算定●●●ある事業所の1年間の記録が、平均労働者数250人、延実労働時間数500,000時間、労働災害による死傷者数4人、延労働損失日数350日であった。このときの年千人率と強度率の組合せとして、適当なものはどれか。1年千人率 8.00 ― 強度率 0.702年千人率 16.0 ― 強度率 0.0703年千人率 16.0 ― 強度率 0.704年千人率 8.00 ― 強度率 7.00