施工管理ドリル

指針上リスクアセスメントを実施すべき時期の判定

1級管工事施工管理技士(第一次検定)施工管理法(知識)/第17問(全20問)

017個数選択指針上リスクアセスメントを実施すべき時期の判定●●

「危険性又は有害性等の調査等に関する指針」において、事業者がリスクアセスメントを実施すべきものとされている時期として、次の(イ)〜(ニ)のうち該当するものの数は次のうちどれか。 (イ)建設物を設置し、移転し、変更し、又は解体するとき (ロ)設備、原材料等を新規に採用し、又は変更するとき (ハ)作業方法又は作業手順を新規に採用し、又は変更するとき (ニ)労働災害が発生した場合であって、過去に行ったリスクアセスメントに問題があるとき