施工管理ドリル

動粘度の単位換算を伴うレイノルズ数の算定と流れの状態の判定

1級管工事施工管理技士(第一次検定)機械工学等(原論)/第7問(全20問)

007数値計算動粘度の単位換算を伴うレイノルズ数の算定と流れの状態の判定●●

内径15mmの円管内を、動粘度1.0mm²/sの水が平均流速0.12m/sで流れている。このときのレイノルズ数及び流れの状態の組合せとして適当なものは、次のうちどれか。ただし、層流と乱流の判別は臨界レイノルズ数を約2,000として行うものとする。